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夢日記


友達と暗い夜道でハーゲンダッツのアイスを買いました。
私はバニラレーズン、彼女はリキュール。
ふたりでぽてぽて歩きながらアイスを食べます。
「レーズンはサイの角でつけるんだよ」
「へぇ、そうなんだ」
だから奥深くまでレーズンが入っているのだなぁ、と私は思いました。
道の角に来て、ふと、振り返ったら、
いっぱいの犬が人に引き連れられて来ました。
しかも何匹かは縄すらつけていません。
私は無性に怖くなって、車道と歩道を分ける白い柵(円←こういうやつ)
の一段目にコアラのように、ぶら下がって、
犬から逃げようとしました。
ここなら犬もとどくまい、と思ったのです。
友達は慌てる私を冷静な目で見て「怖がるから噛まれるんだよ」と言いました。
事実、犬はぶら下がる私にうーと唸って
がぶりとお尻を噛みました。
ちょっと高かったけれど、犬が噛むには十分の高さだったのです。
私は「うひゃあ」と叫んで、駆け出しました。
(いきなり場面転換)
私は道の角を曲がって少し行ったところにある、
時計台(とても高い、木より高い)の一番上に猿のように掴まっていました。
父が私の尻を支えながら、
「ここにいれば、大丈夫だからな、動くなよ」
と言いました。
私が見下ろすと、友達が犬らに追われながら両手を上げて、
あっちの方へ逃げているところでした。
父が「とう!!」と叫んで飛び降りました。
友達を助けに行くのでしょう。
すると犬らは父に気がつき、「がー」「うー」と唸って
父を追いかけだしました。
とても高いところに居たので、父の悲鳴は聞こえませんでした。
2001-01-23 09:00:00
夢日記

ファッションモデル

おバァちゃんがいかれた服を着て

ファッションショーをする夢を見た。

足が気持ち悪くて

「もうやめて!」ってさけんだら

帽子で殴りかかってきてイヤだった。

取りあえず足払いをかけて逃げました。
2001-01-23 09:00:00
夢日記

タイムマシンに乗って

タイムマシンを作る博士であった。私は。

しかし私は人を殺してしまい、追われる身となった。

「そうだ、タイムマシンがあるじゃないか!」

何故か「殺す前に戻る」と言う考えはなく

「時効が切れるまで乗っている」ことにして、

食料を買いに行った。

タイムマシンといえども万能じゃないらしく、

時をワープしたり早くしたりは出来ないので

(それじゃタイムマシンじゃないじゃないか)

時効までタイムマシンで食い寝の生活をしなければならない。

(それはタイムカプセルだ)

大量に食料(なっぱ)をかい、

(私菜っぱ嫌いなのに何で菜っぱなんか買うんだ)

タイムマシンに乗り込む。


ふっと景色が移り変わって私の意識は宙に浮いた。

ここでは、時の流れが以上に速く、

「下」に居る私が細切れのように動いていく。

誰かが

タイムマシンで生活する私を見ながら喋っていた。

「まぁ、一年もてばいい方ですね」

「ふむ、彼女は根性という物がありませんからねぇ」

「寂しがって出てきますよ」

「ほら、でてきますよ」

見たとおり、「下」の私がそぉっとタイムマシンから出てきた。

辺りをきょろきょろ見回して泣きそうな顔をしている。

何故か髭がぼうぼうに生えていた。

そこで目が覚めた。
2001-01-23 09:00:00
夢日記

図書館

図書館に行くと、魔女がグツグツとナベを煮ていた。

ナベの中には赤くドロッとした液体が入っていて

魔女の顔はアニメのように鼻が飛び出て目がギラギラしていた。

ナベの横に棚があって、いくつもの古い本が置いてあった。

Sが来て、「あれは私が寄付したのよ」

「ササゲモノなのよ」

「今ならまだ間に合うわ、欲しいモノがあったら取ってくれば?」

と言った。

見ると、モンゴメリーの自伝があったので

「これが欲しい」と言ったら、

Kが来て

「私もそれが欲しいけど

私はもう***と言う本をもらったからそれはあなたにあげるわ」と言った。

私はお礼を言ってモンゴメリーの自伝を胸に抱えた。

すると、奥の方にポー婦人の自伝があるのを見つけた。

「これも欲しい」と言ったら

Kがまた、「私もそれが欲しいわ。」と言ってきて

「じゃあ今度はジャンケンにしましょう」と言うことになった。

Hが来て、突然

「私は赤毛のアンの自伝を持ってるからどうでも良いわ」と言った。

そうなのか、と思いジャンケンをした。

私はグーでKはパーを出したので負けてしまった。
2001-01-23 09:00:00
夢日記

用水

△_△ ←このように二つの堤防で囲まれた、

緑色の用水、筒状のものから緑色の水穴が流れ込み、

二つに四角く区切られている。

|■|

|■|←こんな感じ

区切られた線の所は少し太くて人が座れるぐらいだった。

その一方に中国人のような、頭の毛の短い男が浸かっており、

そのまわりで、素っ裸のその男の家族が用水に小水を放っている。

もう一方の四角では体が子供で頭が大人なやくざが、

線に座って、用水に尻を向けて、大便をぷりぷりと入れている。

私は友だちと線の端っこに立っていて、

「うわーおしっこしてるよ」と叫んでいた。

すると友だちが「私も用水でおしっこしたい」と悔しそうに言った。

中国人の男は勝ち誇ったように

「こんな風呂に入れるのは俺達だけだーーーーーー!!」と叫んだ。

すると、用水の上から警察が

「こらこら、そんなところに入っちゃ駄目だろう」と注意した。

男が「なんだとー!!」とぶち切れたので私と友だちは用水の上に逃げた。

しかしやくざは動けなかった。

「ああ!うんこしている間は逃げられない!!」と私は叫んだ。

やくざは切れて迫ってくる男に

「何だコノやろー!なんだこらぁ」と叫んでいたが、

尻から大便が途切れないので動けずにいて、男に思う様殴られていた。

(記憶寸断)

やくざはその男の家族の長男になっていた。

「なんで俺がこんなやつらと・・・!」とよよよよ、と泣いていた。

家族はお金がないので、道路で生活をしていて、

その生活っぷりを私と友だちは右と左の木々から見ていた。

「俺はおりるぜ」

ちゃぶ台を出して飯を食べる家族に腹を立てて、やくざは言った。

すると家族の母親(太)が

「待つのよ!時給千円でどう!?」と持ちかけた。

千円!?と私は驚いて、「なら私がやるよ!」と言いそうになった。

(まて、待つんだ、様子を見よう、くれないかもしれないし。)

彼らの金のなさでどうやって千円も払うというのだ、そう思った私は

我慢して彼らを見守った。すると夜、母親がやくざに

「ご苦労様、これが今日の2万4千円」と札を渡した。

「く・・・くれてる!」

(こいつらビン●ーじゃないのか!?)と私は思った。

やくざは

「こんなに楽な仕事はない!」と次の日も家族の長男らしく、

飛び跳ねたりしていた。

そしたら警察が来て、

「この人は本当に君らの長男かね?」と尋ねた。

やくざは「そうです」と喜としていったのに対し、

家族は「えー違いますぅ」と頬を膨らまして否定した。

やくざはとても驚いて、

「なんで・・!?俺金もらって演じてたけど、

だんだんお前らのことが・・!」と叫んだが、家族は

「なにそれ」ととても冷たい態度をとった。

そしたら向こう岸でその様子を見ていた友だちが

「あああああ!」と切れて家族に殴りかかっていた。
2001-01-23 09:00:00
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