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夢日記

学芸会で人を集める

「劇が始まるぞー」と言う声を聞いて私は押入からとびだし

すぐに体操着に着替えて講堂に向かおうとした。

しかし、体操着の上がなかったので仕方なくブレザーを着込んで

講堂に向かった。

走っている最中から講堂に向かう人が徐々に溢れだしてきて

もみくちゃにされた。

流されつつも、何とか講堂に着くと、

広いからなのか中にはそんなに人はいなかった。

もうすぐ劇が始まるというのに

私のクラスはまだ誰も来ていないらしく

先生(小学校時代の先生)が

「おまえちょっとこれを叩いてみんなを集めてオイテくれよ。」

と言って中国で使うような大きな銅鑼を渡してきた。

仕方がないので

「みんな、集まれー」と叫んで

銅鑼をぼわわわーーーーーーーーんと叩いた。

チラホラとクラスメイトが来たには来たが

しかし、まだまだそろわず

私は躍起になって銅鑼を叩き続けた。

クラスメイトが半分ぐらいそろったところでPが

「これはおかしい、

そんなに叩いてこれぐらいしか集まらないのは

きっとその銅鑼が半分だからだ。」

「何が半分か」

へろへろになって聞くと今度はIが

「それは月の銅鑼だよ、

太陽の銅鑼を探さないとみんなはそろわないよ」

しかし、もうレンチャンに草臥れていたし

劇も始まると言うことでそれは見なかったことにされた。

劇はオレンジ色の風船がたくさん飛んでいたので

よく見えなかったが、

なにか火の妖精の物語であったらしい。

誰かがこそっと、「あそこの人たちが太陽の銅鑼を持っているよ」

と囁いていた。
2001-01-23 09:00:00
夢日記

脳味噌を手術する

何故か脳に疾患があることが解り、

手術することになった。

病院へ行くと「あそこの部屋で待って下さい。」といわれ、

そこが霊安室の隣だったので「怖いよぉ」と母に言って

側にいてもらうことにした。

暫く待っていると、メスを持ったお医者様が来て

「は、麻酔するからね。」と言って

私の肩をメスでブスリと刺すと

丸くて黄色い薬の粒のような物を肩に埋め込んだ。

ギャッと叫ぶと

すぐに麻酔が効いてきたらしくて

意識が薄れた。

次に気が付いたときにはすでに手術室の中で

刀を持ったお医者様が私の頭を切ろうとしていたところだった。

右耳の横から刀で切られて、

しかし痛くはなかったので

「あ、麻酔が効いているんだな」と思ってほっとした。

だが、刀が頭の真ん中ら辺に来たとき、猛烈に圧迫感を感じて

「そこ、まだ痛いです」と叫んでしまった。

が、医者はそれを無視して(少し戸惑ってはいたが)

ぶちぶちぶちーっとイヤな音を立ててそこを切った。

血がブシュウーッと吹き出たのが解って気が付いたら起きていた。

怖かった。
2001-01-23 09:00:00
夢日記

長島監督

最初は長島監督の夢で、

長島監督が都内の一等地にでっかい空き地を買って

そこに四本のでっかい木を植え

その木に家を造り住むという夢だった。

何故か私はそこの警備主任で

ちょっとしたミスで、盗人を中に入れてしまい、

長島監督に怒られ、殴られてしまった。


病院に行くと、「おまえの臍の緒をくれ」と看護婦達に迫られ

病院中追いかけ回された。

屋上に追いつめられ、クソッとばかりに飛び降りたら、

骨を折ってしまい

また入院した。


何故か、治療法がエステで

暖かい油をぬった手で顔をゴシゴシ擦られた。
2001-01-23 09:00:00
夢日記

カメラ泥棒

田舎であった。

私は母と太陽が眩しい庭で洗濯物を干していた。

すると、遠くの方から妹の叫び声が聞こえてきた。

「泥ボー!!」

見るとカメラを二台首と腰にぶら下げて走る、ひげ面の男。

こちらにも向かってくる。

「えい、チキショウ、あれはお父さんのカメラだよ。」

母が叫んで脱兎ばかりひげ面に駆け寄っていった。

ひげ面はにやっと笑うと、

父のカメラを首からもぎ取り、やっと、地面に叩きつけた。

無惨な音がしてカメラが砕け散る。

母が、アアーと悲鳴を上げた。

その母を突き飛ばしてひげ面が私の真横に逃げ込んできた。

私は腕をめい一杯つきだしてひげ面をゴシッとはたいた。

どーんとひげ面が飛ぶ。

「やって良いことと悪いことがあるだろう!」

そうこうしていると警察が来た。

そこで目が覚めた。
2001-01-23 09:00:00
夢日記

ペンギンをつける

ペンギンと戦争をしている夢を見た。

見知らぬ人と(友達らしい)グループを組んで

駄菓子を買いに行くのが任務らしい。

明るい商店街を迷彩服で進む(かなり目立つと思う)

目指す駄菓子屋はおばあさんが一人で経営している。

周りには見張りペンギンが一杯だ。

ぱっと見るには判らないが。

「気をつけろ」とささやくと(どうやら私が上司らしい)

首と目だけで見知らぬ人は返事をした。

進んでいくと角のところでペンギンの行進にぶち当たった。

「とまれ!」と大声で指示をして(もうこの時点でばれていると思う)

さっと隠れる。

ザッザッザとペンギンは規則正しく歩いていく。

「ぬぅうう」と見知らぬ人(部下?)がうなった。

と思った途端に「このペンギンめー!!」と銃を乱射しだした。

(何があったんだ)

何匹かのペンギンが血だるまになる。

私はそれを見て吐き気をもようした。

「私は血に弱いって言ってるだろう!!」

と、思わず怒鳴る私。

それどころではない、きゅういい、きゅういいと鳴きながら

ペンギンが腰にさしていたサーベルをカチーンと抜いて襲いかかってきた、

どう考えてもサーベルより銃の方が強いと思うが

私が「もう銃は使っちゃいけません!」と言ったので

使えない。(アホなことをした)

仕方がないのでペンギンにぺったぺった追われながら

一生懸命に逃げる。

ペンギン超早ぇ。

「森に逃げ込むんだ!!」

さっと叫んで(森の方が気が多いし隠れる場所あるし)

何故か商店街のど真ん中にある森を目指す。

何とか部下とともに逃げ込むと

逃げ込んだ時点ですでに森の深いところにいる。


うん、ナンだこれは、人形?

木にぶら下がっている奇妙な人形。

、、、、、。

そこはブレアビッチの森だった。

そこで目覚ましが鳴った(助かった)
2001-01-23 09:00:00
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