どうか、文化になじみ
美芯力(芸術感性)を身につけてください

絵を描いたり
歌を歌ったり
舞をまったり
ものをかいたり

絵を見たり
歌をきいたり
ものをみたり

心を表現することに
慣れ親しまれてください

力の顕れた方々
あるいは
これからあらわれる方々

わたしはそのようなことをとおし
貴方を守り
あなたを、あなたの芯にもどしたり
きよめたりします

そうした才花は
私に触れることほかなりません

ご自分ではできないと
おもいこまないで
筆を取り、こころゆくまで
あなたを表現してみてください

また、佳き才花にふれてください

いま、たくさんの
佳き才花を
過去からも、
神々に触れた世界からも
もたらしているのは
あなた方が思うよりも
意味のあることです

行きたいと思った、
興味を持たれた展示や文化には
さくさくと、行かれてください

よみたい、みたい、ふれたいと思った文化は
あなたの宝となり
ちからとなります

臆することなく
楽しまれ、ひたられてください

私は、あなたの傍らにいます

あなたの喜びとともにいます
(Voice by 弁財天さまより)
2018-02-27 11:10:42
私もふくめてですか
(いつも、私も含めています)

あなたは善意かもしれませんが
すべてではないし
わかっているわけでもないんですよ

そういう話です

★*・……

神々のおひとりである
しくみ、をもつ神様が

ラグナロクにあり
悪魔とその傀儡
その呪いとたたかうにあたり
ひとつ、しくみを
この世に与えておりました

「ひとのすがた」を
あざけり、おとしめるとき
(そのような気持ちでなかったとしても
その様子をもつ言動を、あらわしたなら)

「そのすがた」が
相手に全くなかったら
その言葉は、発したものを縛り付け
わかるまで、はなれなくなる

ましてやもしも
「そのすがた」が
発したものに「ある」のなら
そのものに、言葉は牙をむくだろう

……恐ろしいと思われますか
それとも、たいしたことないことだと
思われましょうか

ひとつだけいえるのは
ラグナロク(悪魔との戦い)は
こうした「約束」が
たくさん。うまれるほど
熾烈なものだということです

……★*・……

言葉というのは呪につながります
呪とは神にあれば神呪となり
穢にあれば呪いとなります

「罪悪感のあるかた」へ

それは、上の神呪により
おとずれています

単純な話です

あなたのはなった言葉が
相手(他人様)に
かからないように
あなたに跳ね返されている

ましてや、あなたに、こそ、
あなたが侮蔑した
その姿があるなら

その姿を
なんとかできるようになるまで
あなたの言葉が
あなたに
かえり
まわりつづけます

……★*・……

無明のなかで
無為に攻撃心をもつ
(そうして、
自覚しなければならない
そうしたことにこそ、無自覚な)ひとたちが

他人様を苦しめないよう
いらぬカルマを
つくらないよう

……★*・……

「真心」か
敬意、親愛以外に
人間の真力などやどりません
ともりません

正しさや、優しいきぶんは
なんの役にも立ちません
立てたように
はなったものが
思い込む、それは酒に似ています

人が酔う

その酒を捨ててください

現実を見てください
なにをし、何ができていますか

魔も、けがれも、悪も
そぎおとすのは
徹底的な理解(思いやり)と、
温もりをもつ人間性(真心)

上記にのべた芯の心力だけです

正しいとか
優しいとか
そんな気分に酔うぐらないなら

いまは、見えない界隈は
大変な有様になっていくのですから

かかわるちからをすべてふさぎ
撤退したほうがよいと
私は、思います

正しい、や、優しいの酒をのみ
気分に酔って
ひたることが出来た日々は
もう、二度と
おとずれないでしょうしね

……★*・……

ここからさきは
芯力(ほんとうの実態)しか
ものをいわなくなります

ことをなせなくなる、と
でも言いますか……

この界隈の大抵の方々が
正しい気分や
優しい気分に
酔っているにすぎないことは

私は、責める気もありませんが

(どこの界隈だって
そうしたものは多いし
ほんらいの自然なら
それは、悪いことではありません)

現実として、視認しておいたほうが
よいような気がします

………★*・……

ほんとうの実態、とは
本音ではなく
本心のことです

愛していますか?
敬いがありますか?
感謝がわきますか?
思いやりに尽くしたくなりますか?

ひとのため

人を思い、愛しくて

心から
それを、言いたくなった
やりたくなったのですか?

……★*・……

実態、
あなたが愛せなかったこと
思いやりすら、なかったことを、
神様はご存知です
また、優しい気分だったことや
正しい気分だったことも

実態、現実
あなたが、しかし
もっとも、深いところの貴方は
意識のあなたよりも
深く愛していたことを
神々は、ちゃんと、みんな
わかっていらっしゃいます

だからこそ
気分に酔いたいだけなら
(悪いことはいわないから)
撤退されることを
すすめられています

もしも、退く日(機会)がおとずれたなら
それは、あなたへの否定ではなく
神様からの
「本当の、やさしさ」というものでしょうね

すなおに、
したがわれるほうが
良いと思います

……★*・……

本当の優しさ、は
「自分の気分が良いこと」ではありません……
2018-02-27 10:15:24

モギハ:なんかどうも思うのですが
不動明王様、言葉
……ぶきっちょですか

不動明王様:……そんなことはないのだが
くすぐったいというか
あまりこう
うまくいえない



ご眷属:それをぶきっちょというのでは?


ご眷属:いうのでは?

不動明王様:……

ご眷属:……

ご眷属:……


天神:……(笑)
2018-02-25 17:57:44
あなたの、親愛は
きちんと相手に伝わっておる
真心も、きちんと
伝わっておる

ひとの意識は
誤解誤認を
するかもしれない

貴方の思慮とは
まったくことなる思慮を
するかもしれない

たったひとつ
こころが分かる、ことば、は
心につたえられる、ことば、は


私の焔も、照れくさいことだが
愛によりうまれ
愛により、穢をもやしつくす

愛とは
なにごとにもかえがたい
ほまれ(類まれなる奇跡)をもたらす

真の愛にあるとき
それが、そこに、おきる

(不動明王さまより)




ことばのはじまりは
小鳥のさえずりのように
愛をつたえる歌でした

ご存知ないかもしれませんが

わたしは
いつもあなたとともにいて
あなたの声に
真の言葉があれば
ともにあります

愛が先にはじまり
声となり
言葉となりました

その声は、私達の胸奥にも
こころよく響いたものです

(弁財天さまより)
(Voice by 不動明王様と弁財天様より)
2018-02-25 17:42:55
彼らの思いとシンクロしているとき
彼らの真理(ことわり)とともに
カクリ世の姿が見えるのですが

「そこ」に「いる」のは
人知をこえたすべてのものたち
神羅万象です

「何が神であるか」は
「人の目から見てそうであるもの」を
示していますが

カクリヨがあらわれるにつれ
「そうでなくて、
どれも区別などできないのだ」と
わかるのかもしれません

ひとのこころが
ほんとうは、言葉では
括れないように

……

日本にいる神々は「面相」をお持ちです

彼らの「どの面相」があらわれるか、は
目の前の「自分」にかかるものです
(たいていは
自分の心理(ことわり)の面相を
対にして現れられます)

「かがみ」(神見)とは
そういうことです

……

正義、というのが
どうも「踏んでいくぞ」と思いつつ
「善良に努めようとする」方は
やはり見ていて、清いものがあります

だから、ただ「無明であること」を
忘れているから
踏むのかなぁ、とも思います

己の身の丈が「全明」になってしまうのでしょうね
己の見たこと、把握したことをもって
誰にでもそれがあてはまる
世界につうじる気持であるような……

……

「誰にでも正しいこと」は
真理といいます

それは「全明」にあります

たいていは、もう
「ことわざ」などで
伝えられてきています

ことわざ、軽いですよね
面白いし
覚えやすい
あんな感じです

……

忘却の川をいつも思います

カクリヨとこちらにはその川で隔てりが流れています

私たちは、みな「忘却の川」をわたって
あちら(明界)と、
あちらの半の子のようなところ(隠り世)、
そうしてこちら(現実)で
行きかっています

ですから、カクリヨやあちらのことを
覚えていることは
稀です

そのうち、その忘却の川(結界)が
消えていくので
「なにをして、なにをされていたのか」が
わかるというか、わかるというか……

まぁ、わりと楽しいですよ
現実Onlyよりも

たぶん、きっと
「もっと愛されていた
もっと愛していた」ことを
まざまざとみることになる

そう思います

「意識のしたことなんて大したことないのよ」
2018-02-25 12:09:20
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