Category:夢日記

珠子

友達がたまこの話をしていた。

たまことは虐められっこであるらしい。

友達は怒っていた。

なんか前に見て書き忘れた夢なので

あんまり覚えてないのです。

メモ通りに書きます。

そのまま歌でした。


「虐められているのよ、あんなに虐められるなら、やめればいいのに

何故にやめないのかしら」

「そうだね」

「そうだ、たまこの歌があるのよ、歌ってアゲル」

「いいよ!」

ギターを取り出す友達

「いいって言ってるでしょ!!」

「♪~24番

たまこ!!

宇宙レシーブいきまーす!!

たまこ!!

ソーレ!!

バカアホバカバカ

たまこ!!」

(此処から夢が混同して私はたまこになった)

♪~

苦しくったってぇ~

辛くったってぇ~

たまこは負けないの♪

だってだって恋人が居るから~

(セリフ)

「たまこ、愛してるよ」

私もよ~♪


テストは何故か勉強もしていないのに95点~♪

みんなにねたまれる~♪

「そうだ!白紙で出せば!」

71点♪

「何故・・・白紙なのに何故・・・」

お星様のバカ~♪


75点を取った女~♪

「ひゃっほっほ、たまこにかったわ!」

そうだ~たまこ、おにぃちゃんはね~♪

朝はきたきた通りを通ってェ~

「結婚してもいいよ」

「え!?」

(コーラス)恋人のことだった~♪


以上、

なんか楽しかったです。
2001-01-23 09:00:00
友達と、池に家を建てる夢を見た。

四角い木を積み合わせて作るのだ。

家はぐらぐら揺れ、危なっかしい。

何とか建てると、それでもまだぐらぐらしている。

しかも友達が「洗濯物を干す」と言いだした。

やめろと言っているのに干し出す。

あんまり上の上にと干すので

家は崩れた。

池にぼちゃんと落っこちたわたしは

池の味がコーラの味なので驚いた。

友達が魚になって

「池も悪くないね」と言った。

私も気がついたら魚だった。

魚が嫌いな友達は、

自分だって魚のくせに、

私が魚だということに気がつくと

「ち、近づくなぁ」と逃げていった。

コーラの泡が、パシュパシュと痛かった。
2001-01-23 09:00:00
遊園地の係りになった夢を見た。

控え室で茶を飲んでいると

遊園地で倒れた女の子が運ばれてくる。

私はその子に向かって

「あんた、注意事項を読んだだろうね」

と、注意事項が羅列してある看板を指していった。

「読まなきゃ遊園地は遊んじゃダメなんだよっ

ほら、此処に『ちゃんと食事は取って』って書いてある。

ちゃんと取ったのかい!!

嘘付いてもダメなんだからね!!」

「ち・違うんです」ヒックヒックと泣きながら女の子は言った。

「食べたくても食べられないんです」

そして私は女の子に連れられて外にでた。

観覧車の前に行く。「ここは別名唾降る雨と呼ばれていて・・・」

見ると観覧車は普通の観覧車ではなく、

車の椅子のような物にシートベルトで座った人々が

そのまま上がっていって回っている。

ある人が目の前の人がポップコーンを持っているのを見て

唾をたらした。

すると連鎖するように観覧車に乗る全ての人々が唾を垂らしだした。

それがぽたぽたと雨のように降ってくる。

「この状況でどうやって食べればいいのか!!」

そういって女の子はワーーッと号泣しだした。

私も涙をちょっと浮かべてハンカチがないのでちり紙を女の子に渡した。
2001-01-23 09:00:00
Category:夢日記

不時着

私たちは宇宙船に乗って飛んでいた。

そして宇宙船が煙を吐き出したのである星に不時着した。

最初降りたところは砂浜だった、

とても長い階段が砂浜の横にのびていた。

私と友達は他の船員が怖がっているので二人でその階段を上ってみた。

階段を上がりきると長い踊り場で、反対側に降りるための長い階段があった。

踊り場から見ると、砂浜の反対側は木々が生い茂り、

その木々が四角い囲いのようになって

その箱庭のような場所に、黄色い砂が敷き詰められていた。

囲いの中にゆったりと動く、動物たちが居て、

ゾウやキリンや馬にに似ていて

しかし似ていなくて

とても大きくて粘土細工のようにぶよぶよしていた。

みんな同じサイズだった。

恐竜ぐらいあるかと思われるサイズだった。

色はパステルカラーで「平和」がそのまま形を取ったような感じだった。

動物たちはゆったりと囲いの木の実をもいだりしていた、

「何あのでかさ、こ・こわい」

「でも、食料はあれしかないよ」

「あんなのに踏みつぶされたら元も子もないわ。降りない方が良いわよ」

「でも、敵愾心はないみたいだよ・・・この十円で試してみよう」

私はポッケットに入っていた十円玉を大量に

階段の上から囲いの中に撒いてみた。

ちゃりーんちゃりーんと音がして、

動物たちは驚いたようにゆっくりと一カ所に集まりだした。

怯えているようだった。

階段から遠ざかるように集まった動物たちを見て、

私は今だと思った。

「私、取ってくる」

階段をおりて真っ正面にあった木の実を私は一つもいだ。

すると、馬が鼻だけをグニューーーッと飴のように伸ばして

くんくんと私の匂いをかいだ。

その匂いは人間という生物を知るために匂いであった。

馬や動物たちは匂いを通じてテレパスで生物の特性を知るのだった。

私に何をかいだのかは知らない。

しかし馬の鼻はぶるぶると震えだして来たときの二倍の早さで元に戻り、

動物たちは震えながら体を寄せ合ってこっちを見ていた。
2001-01-23 09:00:00
私は幽体となって友達と二人で飛んでいた。

ある諸島の上にある町に気まぐれでおりると、そこのオサのような人が

「この町の神の壺がなくなってしまい、とても困っている」

と言った。

そこで友達と二人で

(何故か壺は海に落ちているとわかっていた)

この諸島を取り囲む海にダイブして壺を探し出した。

見つけた壺は妙な形をしていて、

上と真横に細長い線のような穴が空いていた。

海の上にたちながら私たちはそれをつくづくと眺めた。

その中に水がたまっていて友達はそれを真横の穴から指ですくって嘗めた。

「甘い。」

「のむなよ」

制止の声も聞かず友達は何回も何回もその水を嘗め、

しまいには壺を両手でもって

ごくごくと水を飲み始めた。

「あおーん」と獣のような嘆き声が壺から響いたと想うと、

狛犬が真横の穴から膨らみながらするっと飛び出してきて

あおーんともう一泣きすると空に向かって飛んでいってしまった。

{そうしてバロンは泣きながら飛んでいってしまったのです}

とアナウンスが流れ

何故かあの犬が壺に棲んでいた神様でバロンだったと気がついた。

友達に怒ろうと振り向くと、

壺の水を嘗めながら

「もう甘くない」

「そのかわり」

「鼻から血が出る」

と言って鼻から血を出してきた。

「だすなよ」と言って夢から目が覚めた。
2001-01-23 09:00:00
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