カテゴリー: All

日記

日常徒然 夢日記 不思議と徒然 ゲーム開発記

そのほか

感想&おすすめ 作品について

不思議レポート

不思議レポート ヒーリングと徒然 神さまのことば 神様と雑談
Year: 2018 2017 2016 2008 2007 2001
天界はもうおりてきていて
とあるところで
融合ははじまっているのですが
それが明瞭になるにつれて
とても、わかりやすくなってきたことがあって

天界のそとがわの
「きわ」のところに
バリアのようなものがあって

その「そと」にいる方々(化け物に見えるのですが)
「うち」にいる方々でわかれていて

どちらにも
流れるものがあって
「おなじようにみえること」が
いきかっているのですが

あからさまな「差異」があって
それがこれから
わかりやすくなりそうだなぁ、と
思います……

与えられている「こと」と
受け取っている「こと」を
あわせて「授与」といいます
わたしは「神様」と「ひと」の
こころ(真心)のいきかいを
「神様との授与」としています

この「授与」しているところの
「じょうほう」にせよ
「しや」にせよ
エネルギーが
まるで違うのです……

……★

「うち」にいるひとたちが
つたえられること
わかること、は
意識ではたどり着けない世界の
つたえられること、ながれこむことにありますから
どこか、ともにあります

なんといえばいいか

うーん

……★

この、バリアで区切られた

「そと」と「うち」は
もしかしたら
前々から
あったものなのかもしれません

(スピリチュアルや
見えない世界は
とくに、同じことをいっているようで
こっちと、あっちで
わかれていた、違うことだった、というのが
見て取れたような)

……★

そのうち、この
「意識ではたどり着けない」ところにあるものが
現実をこえた現実として
あらわれだす

そうしたとき
この「差異」は
明確になると思うのです
2018-03-06 13:09:03
なんどか
どうにか伝えようとして
あらわしきれなかった
ことに
「神様が、どのようにあるか」が
ありまして

かみさまは
目に見えないし
(意識では)わからないものなのですが

そこにいらっしゃるものです

こころ、というものと
似ていると思います
みえないし
ふれられないけれど
そこにたしかに息づいている

かみさまの次元は
霊の次元ではありません

「まごころ」の次元
まことの愛の次元にあられます

それで
かみさまは
こころ、に
ふれられるのです

ことば、は
話す方ははなしますが

まず、こころ、で
ふれていますし
みんな、真心のあるかたは
こころ、は
もう、こころで
やりとりされているのです

それは、真心がみて
真心がうけとるから
意識できなくて
夢としか
おもえないこともあるのです

霊体の次元とは
ことなって、あるのです

……★★

真心、の
いきかいは
言葉の無い世界
意識では
たどりつけないものですから

たとえば

とても集中したとき
ふれるのかもしれません

さきに、神さまのことば、で
伝えられました、そのとおりに
こころ、と、こころ、が
さきに、ふれて
いきかっていますから

たとえば

きもちがよいとか
こころがすっきりしたとか
意識できない、なにがしかの
こう、「ここちよさ」は

たまに、神さまと
あなたの、心の交流だったりするのです

……★

意識ではたどりつけないせかい、を

わすれないでください

わたしたちは
ここからさき
そちらのほうに向かい
また、それを受け入れていきます

ひとは、みな
ことばや
意識では
たどりつけない世界からうまれ
そこに、かえるものでした

ここからさきは、
その世界と
意識でとらえる現実のせかいの
ふたつで
生きていくのです

……★

わたしが
なんかいか
思考にたいする捨て話しを
おこなうのは

神さまのいる世界が
意識ではたどりつけない世界だから、です

意識でとらえた
思考や、なにがしかは、
すべて、その世界のものではないのです

とても、うまく
スピリチュアルに
ながれこんでいるけれど

幸福論、精神論、
スピリチュアル論
いきかた論、悟り論

こうした
知識を「論」にして
のたまうスピリチュアルは
論である時点で

神さまや、
ほんらいのスピリチュアルを
めざした方々(イエスさま方々)の
触れではないんです

……★

意識ではたどりつけない世界の
ふれかたは
とてもやさしく
あたたかいものです
2018-03-06 12:49:06
そうした、現実が
さまようようなことは
わたしたちは伝えられんよ

そうさな
神々であるなら
いたずらに
人が惑うこと
不安や混乱がうまれることはせんのだ

お前も、何度かあたえられておるから
わかるだろうが
予言や予知というのは
ほんらいは、本当のものなら
いわゆる、
虫の知らせのようにくるのだ

おびえ、ふあんではない
予感ともちがう
もっと強烈なものさな

まぁ、いずれにせよ
現実を大切にしながら
理解し、把握しながら
頭を冷静において
こころに熱をいれ
うごくことを厭わなければ
なんだって打破できる

安心していて良い
2018-03-06 12:41:11
神は喋らない

私達神は
まず貴方をいつくしみ
まもりたいとし
傍らに常にあるものですが

会話、というのは
難しいもので

たとえば
貴方とひとが
話していたとして
言葉を使えたとして
会話ができている、ときは
ほとんど、なくて

会話、というのは
ほんとうは
心をうけとり
心をつたえること、で
そのうえに
言葉があるのですが

ひとと、貴方であっても
言葉がつかえるぶん
言葉がさきになり
心と心の授与は
むずかしいことです

私達神々は
ことば、が
先にない分
まず、傍らにありましても
あたたかい、とか
妙に自信がもててきた、とか
そんなことになりますでしょう

心、と、心、を
授かったり
与えたりするわけです

まず、はじめて会いましたら
ひととひとが
はじめてあって
言葉がなかったときのように
心と心がなじむまで
おたがいを見つめるわけです
わかろうと

私達もそのようで

まず、はなしかけたり
会話をしはじめるというのは
言葉がさきというのは
私達ではありません

まず、あなたのこころをみて
貴方がよさそうなら
心と心で
授与をはじめ
それがまたよさそうで
なじんだら
受け取れること、が
あるわけです

それが、話しになったりするわけです

ですので
言葉、が
さきというのは
私達とは異なるものではないかと
見られたほうが良いと思うのです

私達は、いとしい命の傍らにおり
ことば、は、
あとからなるかもしれませんが
ならないなら、ならないでよいとし
思い(こころ)と
あなたの心で
いきかいをしています

心がなじんだとき
ふ、と、
はなしあうかもしれませんが
それは、さきに
心の馴染みがありますから
あなたも、もう、
そういえば、
ずいぶん、心でやりとりしていた、と
わかるでしょうし
自然なかたちになるでしょう
(Voice by ?さまより)
2018-03-06 12:40:19
消費期限を十日ぐらいすぎた豚肉で
カレーをつくったら
豚肉がくさくて
なんかもう微妙な味わい
かなしい……

消費期限と
賞味期限があるわけで
賞味期限は「美味しくいただける賞味の期限」
消費期限は「消費しとけよこの期限までに」の期限

まぁ、なまぐさりですか……

どちらにせよ
期限をすぎると
美味しくない

食材はこまめにかって
こまめに消費していくのが
一番いいんだろうな
2018-03-06 11:54:48
all ... Prev[14] Next[16]
Page : 0 . 1 . 2 . 3 . 4 . 5 . 6 . 7 . 8 . 9 . 10 . 11 . 12 . 13 . 14 . 15 . 16 . 17 . 18 . 19 . 20 . 21 . 22 . 23 . 24 . 25 . 26 . 27 . 28 . 29 . 30 . 31 . 32 . 33 . 34 . 35 . 36 . 37 . 38 . 39 . 40 . 41 . 42 . 43 . 44 . 45 . 46 . 47 . 48 . 49 . 50 . 51 . 52 . 53 . 54 . 55 . 56 . 57 . 58 . 59 . 60 . 61 . 62 . 63 . 64 . 65 . 66 . 67 . 68 . 69 . 70 . 71 . 72 . 73 . 74 . 75 . 76 . 77 . 78 . 79 . 80 . 81 . 82 . 83 . 84 . 85 . 86 . 87 . 88 . 89 . 90 . 91 . 92 . 93 . 94 . 95 . 96 . 97 . 98 . 99 . 100 . 101 . 102 . 103 . 104 . 105 . 106 . 107 . 108 . 109 . 110 . 111 . 112 . 113 . 114 . 115 . 116 . 117 . 118 . 119 . 120 . 121 . 122 . 123 . 124 . 125 . 126 . 127 . 128 . 129 . 130 . 131 . 132 . 133 . 134 . 135 . 136 . 137 . 138 . 139 . 140 . 141 . 142 . 143 .