カテゴリー: All

日記

日常徒然 夢日記 不思議と徒然 ゲーム開発記

そのほか

感想&おすすめ 作品について

不思議レポート

不思議レポート ヒーリングと徒然 神さまのことば 神様と雑談
Year: 2018 2017 2016 2008 2007 2001
今日、また彼女のような方を通して
皆様とお話しできるのは光栄です
私がシルバーバーチであることを
証明したいのですが
天界のおきてにより、それがかないません
どうぞ、私が誰であるか、を
気にする前に
私の述べることで
その真偽を問われてください

さまざまな神々と
神々をかたるものが
予言の通り
巷にはあふれております

私と、イエス・キリスト、および
釈尊がめざした
とらわれのない「魂の道」
すなわち、スピリチュアルと昨今呼ばれているものは
その窓口の広さ所以か
さまざまなものが
語ることとなりました

皆様に一つだけお伝えしたいことがあります

それは、やはり
ネームバリューに惑わされず
また、言葉の内容にも惑わされず
真偽をとうこと、を
されてほしいのです

「よさそうなこと」にも
また「すごそうな名前」にも
まことも、嘘も
いりまじっております

善悪の区別がつくなら
「そのもの」の善悪も
冷静になれば、区別がつけられるはずです

どうぞ、「素晴らしい名前」や
「素晴らしい肩書」
ましてや
真理のように思える
「素晴らしい話」だからといって
くいつかずに

いっぽひいて
「善悪の区別」と
真偽の問いを、行われてください

皆様の魂は
みんな、神聖なものと
つながっております

「問おう」とするもの
「善悪をきちんと見よう」とするなら
かならず、それは
与えられます

……★*・……

(19時に追記)

シルバーバーチです

証明をして良いと
天界からのべられました
そのため、この場をお借りして
私がシルバーバーチであることを
明かしたいと思います

ひとつに、私の魂の波動にふれてください
これがそうです

ひとつに、イエス・キリストの波動にふれてください
こちらです

ひとつに、釈迦牟尼の波動にふれてください
こちらです

触れられましたでしょうか……
わかる方ならわかるかと思います

(Voice by シルバーバーチさまより)
2018-02-28 17:52:02
▲毘沙門天様



▲とあるところの、下の神様とともにある神様(ご従者さま)



▲とあるところの、神様


たくさんのものが
ものを捨てていった
私の大切なものは
ゴミの中に埋もれていった
もしも神を愛し敬うというなら
もしも神に願いを叶えてほしいと
いうなら

力がほしいとか、
幸運がほしいとか、いうなら

山にゴミをすてないでほしい
水にゴミをすてないでほしい

山にあるものを
水にあるものを
むやみに壊したり
ぬすんだり
しないでほしい

私達は狩りの女神とともにあるから
釣りをするのも
狩りをするのも
私達は、悪くは、思っていない

むしろ、命をわかる
背の伸びた、こころ温かい人たちとなら
山や水のものの
命のいきかいをするのを
とても、幸いに思っている

それは、命の流れ

しかし敬いなく踏みにじるものは
どうか、わかってほしい
願いがかなわなくなるのは
運命のせいでも
神にとどいていないからでもない

見えないものの願いを
切実なおもいを
踏みにじるものには
だれも、叶えるもの
あたえてやれなくなる

どうか、わかってほしい

なにをしてはいけない、ではない
こころだと。わかってほしい

こころあるものは
けっして、しないことを
しているから
叶わなくなるのだ

ちからも、幸いも、
つきていくのだ

踏み込んではいけないところに
ふみこんだり
踏みにじったりしないでほしい

釣りや狩りを禁止しているときには
しないでほしい

ぬすんだり
ゴミを捨てたりしないでほしい
(Voice by 毘沙門天様、水神様より)
2018-02-28 15:27:21
悪魔討伐の、殲滅死滅を
地にもたらすがゆえに
武王、武神が
降りに降りておる

強く気高き彼らは
なにが、泥を踏み
なにが、成果をもたらすか
心得をもたれている

あなた方も
勇み足を踏むかもしれない
己の心とは裏腹に
怒りことばが
つい、口をついて
あらわれるかもしれない

しかし、武王にならいたまえ

彼らは、何が泥を踏みこみ
なにが、果実をもたらすか
武王であるからこそ
踏んではいけない草の芽の
心得をもたれている

敵を見ずに
愛しい命を想いたまえ
その目を
己と親愛なるものに
むけていたまえ

心を鍛え
身を整え
研ぎ澄ませよ
(Voice by 毘沙門天様より)
2018-02-28 09:32:44
この話が伝わる方は
たぶん、そんなにいないのかな、と
おもいます

ただ、どこかで
ときがきたら
何某かになるかもしれないので
伝えております

見えなくても
わからなくても

悪魔はいるし まものもいます

魔物や悪魔に対し
人間は、みんな
憎悪と憤怒をかかえており

下手をしたら、暴走しそうな
敵意と攻撃性を
こころのそこに
内包しています

悪への
殺意と、憎悪と、憤怒

ひとりひとり、の
貴方が、抱えているものです

それほど、それらがしていることが
最悪なことだからです

だれかが、だれかを、
にくみ、つらみ、攻撃している、
のではなくて

ひとりひとりの、ひとの、
あなたが、(そうしたものからの)
被害を受けており
そのため、
憎み、辛み、嘆き苦しみ
憤怒にかられ
許さずにいて
攻撃をしている、のです

そのうえで

神々は伝えています

貴方の槍を、
護りの槍に、
かえろと。

その変え方を
わたしは、前日と今日の記事に
書き起こしました

悪心への、自覚のススメです

……★*・……

今回の破魔のはなしは、以上です
2018-02-28 06:46:36
相手にとって
相手のため
あるいは、
誰かのために
否をつたえるとき
「あなたの理由」が
なぜそこにあるのでしょうか

……★*・……

否をつたえるなら
己の一切を捨てて
真剣になって、相手の否をあらわす

そうでなければ
魔物が踏み込む話をしました

魔物は甘いものと
人を傷つけるものが好きです

否定、というのは、
どんなに、自己弁護したところで
相手を傷つける行為です

……★*・……

波動や、温もりと冷たさの話です

私は、己が行為にするときの
心場のほうを見ておりますので
自前の波動はみておりません

……★*・……

神様の愛、というのは
「あなたにとって都合の良いもの」では
ありません
けっして、ありません

かれらが暗く重く、冷たいとき
かれらは魔物を破魔しています
「なんとなく近寄らない」場になりますね

……★*・……

魔物が破魔されるとき
臭さ……気色の悪い臭いが漂うこともあります
それは、そこに魔物がいたから漂うものです

魔物は、死ぬ間際に臭うもので
活性化しているときは
そばにいる人間たちに
臭いをふくめ、さまざまなことを
感知させません

天使や龍や神など、他のものにみせかけ
実のところの、
臭いや、みにくさ、性格の悪さは、
わからないようにしているものです

神々が、破魔をしているところは
破魔の危険で溢れています

また、破魔のときに必要なものは
ぬくもりではありません

……★*・……

現実はさておき
見えない界隈は
かんぜんな自己反映が
ともないます

偽るものは、なぜか
偽るものに、騙されます
(偽りこそが
実態になってしまうようです)

胸底に腐りをもちながら
「よく見せたい」
「よく思いたい」ひとには
そういうものが、おとずれます

己を隠したがる人が
香水をきつくたちこめさせ
顔をつくあげるように
魔物は、そうしたことをして
ひとにすがりよります

己をよく見せたがるひとが
まず、「素敵な名前」を名乗ることから
はじめるように
魔物は、そうしたことをします

欺瞞をつくりあげるものは
欺瞞が見抜けなくなるらしいです

……★*・……

私は、善人面には
嫌疑を覚え、ほぼ信頼をしません
たいていは
「己が善人」と信じ込んでいるだけで
己の悪心、敵意に対し
無自覚なものだからです

……★*・……

悪心、敵意は
「他人にはあるけど
自分にはない」というのは
おそろしい勘違いです

それは、自分にあるものです

胸底をきちんとみつめ
自分の行為に
自覚がともなわなければ

その敵意、
嫌悪をわきたたせる
ゆがみは、
無駄な爭いをもたらします

……★*・……

先にも書きましたが

優しい気分だとか
正しい気分だとか
そんなことは
見るモノには見えるものです

能力や感性があるものは
胸の奥の心持ちが要となります

(ひらいているとは
道や、扉が、ひとより
あいているようなことです)

あらわしの
胸元、心理根源が道となり
通るものがありますから

「優しい気分」など
一切捨て去り
「胸底」を見続けなければ
(道や扉がひらきやすい分)
腹の中を
魔物にくわれることになります

たまにいらっしゃる
笑みと優しさをうわべにつけた
魔物の住処と化している方は
胸底心根を見ずに
うわべの気分ばかりをつくりあげ
動かれつづけた方かと思われます

愛は、優しい気分
正しい気分などではありません

……★*・……

何が底にありますか

……★*・……

相手の思い(怒り)を
理解することは
大切なことです

この行為で
どのような怒り(不快)が
かえるかを
わかることが

思いやりです

自分は悪人である、と
思い込むのは
自分は善人である、と
おもいこんでいることと
同じことです

必要なのは、行為への自覚であり
「自己評価」ではないのです

「他人をわかること」が
思いやりであり
そこから、ようやく
正しさも優しさも
みえてくる

自前へのきもちというのは
そのどれもが
他人への気持ちではないのです

相手への否をおこなうこと
自分が傷つけることをしていると
自覚しているとき
相手の痛みを
己の痛みにかえしながら行うなら
刃は最小限でおさえられます

邪気を相手からおとせたら
しまえばいいのです
2018-02-28 06:14:56
all ... Prev[16] Next[18]
Page : 0 . 1 . 2 . 3 . 4 . 5 . 6 . 7 . 8 . 9 . 10 . 11 . 12 . 13 . 14 . 15 . 16 . 17 . 18 . 19 . 20 . 21 . 22 . 23 . 24 . 25 . 26 . 27 . 28 . 29 . 30 . 31 . 32 . 33 . 34 . 35 . 36 . 37 . 38 . 39 . 40 . 41 . 42 . 43 . 44 . 45 . 46 . 47 . 48 . 49 . 50 . 51 . 52 . 53 . 54 . 55 . 56 . 57 . 58 . 59 . 60 . 61 . 62 . 63 . 64 . 65 . 66 . 67 . 68 . 69 . 70 . 71 . 72 . 73 . 74 . 75 . 76 . 77 . 78 . 79 . 80 . 81 . 82 . 83 . 84 . 85 . 86 . 87 . 88 . 89 . 90 . 91 . 92 . 93 . 94 . 95 . 96 . 97 . 98 . 99 . 100 . 101 . 102 . 103 . 104 . 105 . 106 . 107 . 108 . 109 . 110 . 111 . 112 . 113 . 114 . 115 . 116 . 117 . 118 . 119 . 120 . 121 . 122 . 123 . 124 . 125 . 126 . 127 . 128 . 129 . 130 . 131 . 132 . 133 . 134 . 135 . 136 . 137 . 138 . 139 . 140 . 141 . 142 . 143 .