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不思議レポート

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ジーザスのほうの
イエス様のエネルギーです
どぞー(絵画から受け取れます)

勝手には流れないよ
「受け取る」で流れるよ

魔がいたら、破魔されるよ

……

ヒーリングんときは
雑談ゆうことで……雑談……

そういや
イエス・キリストさまって
まじで神霊が
この世にあられる方なんだけど
おおいなるものの直系さまなのね

英語界隈のかたが
「oh! my god!」とか
ショックなときに、さけぶ

私はそれがとても羨ましかったのね

ショックなときに
神様にさけぶ、とか
神様の名を叫ぶって
ものすごい素敵だと思う

でも「オウ!マイシャカ!」とか
いえる?
いえないよ
てか出ないよ、とっさに

やろうと思って
頑張った時期もあるんだけど
無理だったよ

……

釈迦さまは
本当にお野菜しかたべないし
ジーザスは、お肉大好きらしい

クリスマスは七面鳥を焼くけれど
七面鳥もお好きなのか?

日本ではめったに口にしないけれど
ジーザスの本格的なクリスマスに
だされるという七面鳥
一度は食べてみたいねぇ……
2017-12-27 09:25:30
今宵のお題は
☆書けなくなるについて
†侵略宇宙人の性根について
☆裁きの天の本質について
†魔界
他、色々です


……


☆書けなくなるについて



ここでなら
書けるんだけど
他で書こうとしたら
書きたいことが
書けなーい


なんてーのは
書くためのエネルギー、
自前のではなく
別からの供給源があるので
(ものをあらわすには
わりと膨大なエネルギーがいるんですよ)


チェックしといたほうが
良いですよ


ちなみにアメーバにいるやつは
悪いやつじゃないよ
(「僕、悪いスライムじゃないよ」byドラクエ)


世界のエネルギー上昇につれて
世に流れているエネルギーが
切り替わる
と、そのあと
書けなくなった、
書くことなくなった☆なんてーのもでてくる


別のエネルギー供給源から
もの書いてると
そうなる


いま世界が
どんどん切り替えていってるから
「古い」ひとが、でてきている


器用な人は
切り換えにのって
切り換えてくる(笑)
すごいね


……


†侵略者の性根について


「侵略宇宙人」の性根をもつひとは
どんなに、光や愛に
みえることをしていても
「侵略者」の性根が
行為のそこかしこにあらわれ


端的にいえば


「人体改造」的なことに従事してたり
「人体実験」的なことばかりしていたり


良さげなこと
モラルなことをのたまうことで
視線へのフォローをしながら
ひとの精神に、手、くわえたがる


それを見ていると
おもいだすのが
侵略宇宙人の映画で
宇宙人「ともだちだよ」
「ともだちだよ」
「へいわだよ」
「あいしてるよ」と
人の言葉を真似ながら
人間を破壊殺戮したり
人体改造して嘲笑ったりしてた


にてんなぁ……


はやり言葉を
繰り返すところとかなぁ……


(流行らせてる側(※天界vs悪魔界)と
それを、モノマネる側……)


今日の夜から……


そうした者たちの中に
それらにさえ、検知できないように
ひそみこまされていた、
その「侵略の性根」に
気が付き、自覚するやつが
でてくるそうで


怖いねぇ


……


☆天のもの、裁く天の本質について


天のうまれのかたにも
色々いらして


たぶんそろそろ、それぞれ
己の本質に自覚がうまれるという


その中に、裁きの天うまれの方もいる


裁きの天は、裁くのが本質だ


善、悪、善、悪、
ニヒ、真理、ニヒ、真理


攻撃性に似ている
「知のちから」を
自覚されたとき


闇だとか、悪だとか
わけのわからん
悪魔界側からの情報操作に
惑わないと良いなぁ、と思う


裁きの天のかたは
慈愛がふかいので
わりと「敵意」や
「真贋・真偽眼」をもつ己を
もてあましたりしてるけれど


侵略型のエネミーが
現実にいんだから


贋や偽が鼻についちゃったり
憤怒がわいちゃったりするのは
しゃーないと思う


……


☆魔界


映画の話で思い出したけれど
ブ○アウィッチプロジェクト……
あれまんま、魔女、悪魔の世界なんよね
プロジェクトつけんな……(笑)


(アメーバもそうねぇ、
ああしたものって
名前を偽ることが
できないんよね、たぶん(※))


ともだちにギャグ映画だと
騙されて見に行って
いつ、笑い事がおきるかと
みていた


後半、般若心経となえて目つぶっていた


エイリアンさんは
だまされて、それらとタッグくんでるけど
それらの精神世界は
あんな感じなので


合わないと思うよ、私は……


……


ちなみに、侵略宇宙人の映画も
(タイトル忘れた)
コメディだと騙された


……


※天界vs悪魔界


天界は「侵略宇宙人」が
流行りのワードを
真似ながら繰り返すことを
熟知してるんで
逆手にとって、仕込み入れとる


悪魔界側は
「よさげなワード」で
人間性を「奴隷化」しようとしとる


「優しい人がいいねぇ」
「良識がすき、善良がすき、真面目がすき」
なんて気持ちに
つけいれられないようにね
現実「優しい人なんざそんな要らないよ」


大切なのは良識とは限らんよ


まして画一的な優しさなんざ
優しさじゃないよ


……


てか、それらの提供してくる
「人間の理想像」


(こういうのが波動高いとか
これは低いとか、
アセンションできる、できないとか、
二極化もくわえて
脅しとともに、宣うね)


そのまま、どんな人物になるのか
想像してみると
それらが、何を求めているのが
わかると思う……


……


☆二極化


そういや、二極化って
もっと現実的なもの、
見えない種族的なことで


「精神的なもの」じゃないですよ


これをするとどうなる、
これをしないとアーダコーダ
この精神じゃないとこうなる、
なんてことは


ありませんよ


……


※名前のルール


「名前を偽って名乗る」存在もいるけれど
偽り方にも
とあるルールがあるのよ


……


※ふるっ


スピ界でも、なんでも
提供してる人や、そのひとの提供物
はなしている事とかに
「つい、先日まで感じなかったのに
古さを感じる」時があったら


それは、いま


世界が上がっているから。


流れているエネルギーの
切り換えが起きていて
新しいのと、古いので
わかれてんよ


そんで、
古いエネルギーは
なくなっていってるんよ
2017-12-27 09:21:41


ブラック・シャーマニズムは
本来は「民族」を護るために開花する霊性で
「地」「知」「血」に
むすびつく

彼らは暴れ踊り、わめき歌う

……

ホワイト・シャーマニズムは
神々聖霊や、親愛なる人たち、命たち、
つまり
友にいたいものたち、に
むけられた祝福、
愛のいきかい

ブラック・シャーマニズムは
悪なるもの、敵なるものにむけられる
反転すれば
親愛なるものを護る憤怒の愛となる

……

心は「神」につながる

見る目、見抜く目は「心」に灯る

……

どちらのシャーマニズムにせよ
「穢れ」(エゴと呼ばれるもの)を
たくさん付着したものがおこなえば災いを呼び
「真」(真我と呼ばれるもの)を
すいにとおしたものが行えば幸いを呼ぶ

「厄」は「恵」
「災い」は「幸い」の反転した姿
2017-12-27 02:00:07
なにが「エゴ」で
なにが「エゴでない」かは
もしかしたら
人間をこえた
もっと上の
天意しか
わからないんじゃないかと
私は、思う



「一見優しそう」とか
「一見正しそう」とか
そんなところに邪も腐敗もひそむ



「自分が優しい」とか
「自分は正しい」とか

光のものとともにあるとき
そんな気分になる人は
たぶん、いないんじゃないかと
私は思う

「自分は、それほど優しくないし
愚かな面をかかえている
また、正しいというのはエゴに過ぎず
ほんとうの正しさは、
人間には歩めるすべがない」



思いやり

つねに、もとうとしなければ
持てないものだと思う



「是正すべき」は他人にはない

「是正すべき」

そこに火種があるのに
「光にある」と宣いながら
それがみえないのは
何かを間違えていると思う



「あたまのなか」は
現実とは違う

見えない他人
見えない現実

現実を見ることは
現実を知ろうとすることで
他人を見ることは
他人を知ろうとすることで

「こうに違いない」は
自我・我意識からわいてくる

これからも
「知ろうとすること」こそは
とても大切なことになるんだと思う
2017-12-26 06:09:05


たまにナーガ系の方を見かけるんだけど
言葉に独特の「毒」があって
また蛇行があって
あとあれ、
ナーガはとある欠落を持つんだけど
(だからこそ執着が強くなる)

しょっちゅう、
世に流れる呪毒や邪毒(負のエネルギー)を
そうした言歌で
解毒されとる

そうした毒を
おのれの口から吐き出すもので
解毒できんのはナーガ系の強みなのか……

蛇をとらえ、ほうむる方とはまた異なるんよ



ナーガ系も
薬師如来系と少し似ていて

(というか薬師如来さんも
毒使えるんだよなぁ……)

毒は薬、薬は毒、単なる匙加減、というのが
彼らを見ていると
なんとなくわかる

ナーガは堕ちているときは
毒をふりまくけれど
龍王ナーガに戻ると
その毒が「つかえる」ようになる
つまり
己の毒を理解し、
相手への親愛のまま
さじ加減をもつようになり

薬効をもたらすようになるらしい



神様とか天界の模様は
時間が関係ないので
「堕ちているときの蛇王ナーガ」と
龍王にもどった「龍王ナーガ」は
同時にこの世に、存在しているんだけれど

ナーガの「愛されなかった」「愛した
愛しても、こたえてもらえなかった」故の
執着はおそろしいほどの闇の穴になっていて

釈尊はそれを単に見つめていたので
なんか泣けたらしい
2017-12-26 02:03:09
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