テスト中に
サイトの挙動がおかしくてすいません
もうヘンテコあわあわです
2017-12-13 03:45:08
スピブロをおもいっきりやったら
なんかすっきりして
こちらのブログも
たらたーら書きやすい

こちらのブログの「スピ」のログを
あちらにうつそうか考えている

(今後、スピは「日差しブログ」で書いています)
2017-12-13 02:19:06
パソコンがおかしいので
しらべたら、
おかしくなりやすい奴だった
なんか安心した

前のモニターと色味が違う
まぁ、モニターの色味程度で
グダグダいう絵は
絵として、なってないから
色味程度で、どうにかなるような絵なら
私の絵ではない、と
なぜか絵に厳しくしている
2017-12-13 02:17:01
▲平将門さん
 
菅原の道真さまも
平将門さまも
怨霊信仰として
有名な神様ですが



たぶん、私が見受けたところ



安倍清明さまも
怨霊から信仰により
神様にかわられたような
そんな気配をもたれています



……



怨霊信仰の
前暦があるからか
わりと昔から
「怨霊となり信仰されること」を
悪意・悪魔側はしようとするようです



ただ、それには誤解があって



平将門さま、
菅原道真さまが
怨霊から信仰を経て
神様とかわられたのは



もともと、
平将門さま、
菅原道真さま
(安倍清明さまも)
霊能力がたかく、
もともと、生前から
「神につながり
神からの仕事をしていた」方々なのですね



……



また、かれらは
卓越した霊能力とともに



ほんとうは、心の奥底に
人間や、世界への深い慈しみと
愛をもたれていました



誤解、とは
このこと、なのです



……



怨霊だから信仰された、
というのは、ほんとうに
誤解なのです



かれらは、
その深い、命への愛と、
たかい霊能力がゆえに
怨霊であったにもかかわらず
周囲から信仰をもたれた、のです



……



かれら、が
神様になられたのは
いわば、能力がたかく
尊敬されていて、なおかつ
信仰(敬愛、崇拝)された、から



天界から、
地ではたらく神と
任命されたのです



……



悪意のかたまり(→悪魔)に
のまれたものは
神になりたがりますし
神のように崇拝されたがります
(のっとりたがる)



でも、いくら
怨んでも、つらんでも
怨霊は、神にはなれません



ただの凡夫であれば



神にはなれない



……



卓越した霊能力、神能力をもとない
ふかい、ほんものの慈悲慈愛が
むなぞこにいきづき、
愛の心温、
神脈がながれていたとき



怨まなくても
怨んでも
有名でも 無名でも



人間は、死後
天界から
神に任命される時があります



それで、まぁ、ぶっちゃけ



それは、その仕事は
とても
大変なので



(神様は、
崇拝をうけるもの、ではなくて
彼らのされている見えない働きが
無意識に認識されて
崇拝されているもの、なんです



神だから崇拝されている、ではなくて



お力お働きが、あまりに
ふかく高いから
神様と崇拝されはじめた、のです)



(神様は、祭り上げられると
ひとのわがままをきくことが多くなり
理不尽をうけることが多くなり



また天界の仕事も
どんどん与えられたりします



それをこなし
なおかつ、慈悲慈愛をもたれ、
尽力される



そうしたことを
無意識にでも
察知した人たちは
感入り、崇拝、敬愛をもたれる



これが神様のサイクルです)



(神様だから崇拝しろ、では
ないんですよ……



大変なことをつとめられている方だから
無礼はするな、と、ご眷属に
いわれたりはします)



(それで、
神様がつとめられているおしごとは
想像もつかないほど
重く、たいへんで、忙しいので)



本人はだいたい
この地で神として活動することを
拒もうとされるほどなんですよね……
2017-12-12 23:04:56
パソコンはほどよくなった
でも部屋がめちゃくちゃだ
2017-12-12 08:17:41
all ... Prev[35] Next[37]
Page : 0 . 1 . 2 . 3 . 4 . 5 . 6 . 7 . 8 . 9 . 10 . 11 . 12 . 13 . 14 . 15 . 16 . 17 . 18 . 19 . 20 . 21 . 22 . 23 . 24 . 25 . 26 . 27 . 28 . 29 . 30 . 31 . 32 . 33 . 34 . 35 . 36 . 37 . 38 . 39 . 40 . 41 . 42 . 43 . 44 . 45 . 46 . 47 . 48 . 49 . 50 . 51 . 52 . 53 . 54 . 55 . 56 . 57 . 58 . 59 . 60 . 61 . 62 . 63 . 64 . 65 . 66 . 67 . 68 . 69 . 70 . 71 . 72 . 73 . 74 . 75 . 76 . 77 . 78 . 79 . 80 . 81 . 82 . 83 . 84 . 85 . 86 . 87 . 88 . 89 . 90 . 91 . 92 . 93 . 94 . 95 . 96 . 97 . 98 . 99 . 100 . 101 . 102 . 103 . 104 . 105 . 106 . 107 . 108 . 109 . 110 . 111 . 112 . 113 . 114 . 115 . 116 . 117 . 118 . 119 . 120 . 121 . 122 . 123 . 124 . 125 . 126 . 127 . 128 . 129 . 130 . 131 . 132 . 133 . 134 . 135 . 136 . 137 .