ラテアート……
こういうのが
だいすきのです

たまたま行ったコーヒー屋さんで
思いがけず
ラテアート
2017-11-15 05:22:09
うたがってください、
善意だと、いいはる者が
あらわれたなら

仕事であるほうが
まだ、信頼できる

完遂された善意を
人間であるものが
「己はもっている」と
心から、
思いこんでいるなら

おっかないですよ

……

しかしこれは
なんの意見でもなく
正しさでもありません
好みに過ぎない

……

概念をはずしていくと
好みばかりですよ
それが、なんとも
情けない

嫌ってみるとわかりますよ
嫌われることの軽さや
くだらなさ

嫌ったって
嫌われたって
こだわるもんじゃないですよ

意味も、価値もなく
わいてくるだけ

……

表現はまもられますが
アイディアに著作権利は
付与されていません

なぜだかわかりますか
私は今頃になって
ようやく、なんでなのかが
わかりました

……

執着を
こえられると
いいですね
なんでもかんでもね

配役は
幕がひかれたら
かわるんですよ

舞台からおりろとさえ
いわれるんですよ

必要とされているのはね
その役をやれるひと
だっただけ

役作りして
練習たくさんかさねて
感動の舞台を
なんかいも重ねて

あげく

おわった配役に
拘ってませんか

……

やくわりってそれですよ

……

実力があれば
演じられるものの幅も増えますし
配役も、次々
あたえられたりね
するとか、聞きますよ

執着なんて馬鹿みたい
役は演じられる舞台のためにあり
役が舞台ではないんですよ
2017-11-14 04:42:48

Voice

すくなくとも
釈尊の世界にあられる
「仏」と「鬼」は表裏一体で
「どちらかだけ」というのは
まがいものです……

「鬼」は邪でも
「悪」でもありません

今を不足として進む力であり
勇気であり
「怒り」でもあります



本心と本音は少しだけ違います
「感情」を本音ととらえるむきが多いですが
本音は、たどると「音」に近いです



「邪や悪」というのは
阻害、そぎ落としを
もたらします

鬼、仏、は
どうしてか
そこから進む力という、
救いをもたらす
2017-11-14 04:27:13
デザインフェスタ、
無事に終わりました
ご縁がありました方々に
厚く御礼申し上げます
ありがとうございました

とても楽しかった……

面白いイベントでした
2017-11-13 23:49:39
たとえば
言論の危険を
たまに思うのは、それが
人間の心理や情景を
単色に見せるからです

あと見えない界隈のことも
見えない存在のこともそうですが

ラベンリングのようなことは
ほぼ、現実には
当てはまらない

情報というのは
どうしても、切り抜かれたもので
端的な
側面的なツールですから
把握するために
つかえるツールでは
ないのでしょうね

その性質が、どうあがいても
きり抜きから逸脱できないことを
わすれた言論(意見)から
構築されたものは
とても危険な「見失い」を
伴っている

……

私は現実を伴う人が
どうも好きですから
ことばにはないところ

「現実」や「生活」への
日常力のようなものが
うかがえる人が
良いなとおもいます

……

ですから

見えないものをあらわすときに
どうしても
文書は、物語になり
絵画は、追いかけるようになり
音楽は、どんなものより
彼らをとらえはじめる……

ことば、に
かれらが「あらわれる」としたら
それは詩歌が
もっとも近く
現れやすいでしょうね

……

意見、や、言論は
切り抜きの質であり
すべての質ではないことを
覚えておくと
なんか楽しくなります

質。

内包できること、のような
そんなものでしょうか

……

意見は、情報は
じゃあなんだというと
概念の切抜きです

悪いはとかじゃないです

世界や現実ではないだけです
2017-11-12 06:36:17
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