カテゴリー: All

日記

日常徒然 夢日記 不思議と徒然 ゲーム開発記

そのほか

感想&おすすめ 作品について

不思議レポート

不思議レポート ヒーリングと徒然 神さまのことば 神様と雑談
Year: 2018 2017 2016 2008 2007 2001
ひとにより
これからの世界が異なるので
断言することはできないのですが

私が向かっている世界は
神秘体験が伴う世界です
いままで
神秘体験と
精神成長が
現実分離している世界と
ともにあったのですが

ワンケースにすぎませんが
「神秘体験」が
日常生活の同じレベルでおきつづける
=誰もが霊性に開花し
魂を見、神様に触れる

霊性開花が普通化するため

現実に神様がいらして、
わたしたちひとりひとりも
能力に目覚めます

そうした世界もあります

……

いままでの常識から
現実という
かたくなな結界が
あった世界から

現実と神秘が
融合していく世界は

まず、神秘体験が日常であり
いままでの常識から
否定されていた状態が
すべての人の生活に灯るようになります

気をつけてほしいのは
いままでの常識と
これからあらわれることが
どんなに異なっていても

時代がかわるなら
ひとのもつ知識も
おうじて変わるもので

イママデに
固執しないほうが
やわらかく、衝撃を
うけいれられる、
うけとめられます

……

これから神々が
具現される世界
(幻覚ではなく)
他人のように見え
かかわるようになる

そうしたときに
イママデの知識からくる
突き詰めてしまえば
「神々の否定」がともる常識は
邪魔になりますから

固執しますと
混乱しますから
気にしないで
流されてください
2017-10-30 04:33:18
人には
人の自然なかたちがあります

それに不自然さをくわえると
とても動きづらくなります

人の神につながる本能
それは人間性と呼ばれています

それは
ひとりひとりの
ひつようなことを
知っています

だから
(獣につながる本能を避けて)
神につながる本能
自前の人間性を信頼し、
自然なかたちをとると

ものごとも
きもちも
とても楽に動けます

獣につながる本能は
注意深く感じれば
攻撃性や敵意、
あるいは貪りなんかが
底の方に凝っています

それは人の本来の性根ではなく
状況から投影された
映像のようなエネルギーなので

避けて、おいておいても
問題はありません

……

ここで難しいのが
「怒り」などの
ネガティブな本性です

怒り、
そういったネガティブなものも
人のほんらいのものと
獣性(映像)のものがあります

ほんらいの怒りは
親愛なる心根からわき
あたたかなエネルギーに満ちていて
根が、温もるのです

嫉妬も、嫌悪や、ふあん
苛立ちも
ほんらいのものなら
温もるのです

「温かい」か、どうか……

情に、熱があるかどうか

心根の底に「情熱」を
かんじられるものなら
それは
人のほんらいのものです

……

獣性(映像)から
あらわれるものは
温もりや、エネルギーがともりません

おちついて、すこしまてば
己から
流れて消えてしまうのも
映像(状況からくる幻影)の特徴です

(ほんらいの心根からわくものは
決して消えたりしません)
2017-10-30 02:05:13
お祭りはイイナァと思います
私はお祭りや
お祝いの日が好きです

お祭りは
穢れをはらい
良きものを
もり立てる力があります

ハローウィンも
もともとは
そんなお祭りなのでしょうか

10月の末
秋が、冬に変わる前
混沌とした静かな
エネルギーがはいりはじめる

死者が訪れる日とも
いわれるようです

日本のお彼岸とは
また異なる雰囲気ですが
生命と死の境目が
いりまじる
たしかにそんな風です

日本のお彼岸に
ながれる風は
曼珠沙華のように
思えるのですが

ハローウィンは
土や、大地、カボチャが
とても似合う
炎と土のよう

混沌

この世は、生と
生からは計り知れない死があり
混沌は、その2つが
入り交じるような
そんな日です

お祭り

にぎやかしは
穢れをはらい、
善き力をもちなおす
そんな力があります

混沌のなかで
にぎやかに、楽しみ
歓びをともし
友とあること

親愛なる歓び

そうしたことが

悪いものと縁を絶ち
良いものへと
流れ直すのでしょう

混沌がふかまる日には
たいていお祭りがあり
なんだか、それがとても
嬉しい
そう思うのです
2017-10-28 01:01:47

コンテンツ…愛の開花

この年になると
おかしなもので
ひとが、「他人」にたいし
どんな想いを抱いているか、が
どことなく
わかるようになって

根源に愛がまったくないひと、と
あるけれど、開花していない人
花が咲くように、開いたひと、は
まるで違う様をもち

開花は
たぶん、急におとずれたり
するのかな、と
思う

時、よりも
経験なのかな、とも思う

……

私は愛を大切なものと
とらえているけれど
特別ですごいもの、とか
綺麗でうつくしいもの、
とかいうより
他人への思いやりや、
命への敬愛のような
ささやかで、日常的なものだと
感じている

……

愛のない人、は
どんな言葉を重ねていても
私には何か
灰色で、くすんで思える

どんな経験をしていても
どんな仮面を
貼り付けていても
ないひとは
やどっていない

……

種の状態のひとは
かたくなで
ひととおなじことを
懸命にしていたり
迷っていたりして
なんだかいじましい

……

ひらいたひとは
なんとなく
与えているものが
あるからか
話にしていなくても
どことなく、わかる

……

種のひとは
よく迷っていて
不安なようで
幸せがなんなのか
わからないと
いうし
人に聞いたりもしているけれど

これから咲く花の正体や、すがたを
他人が教えることはできない

はがゆい時間の重なり

それでも、
すべての経験が
培われて
やがて、その人に
辿り着けるんだと思う

……

種の間は
どんなことも
想像でしか
把握できないのかも
しれない

花が咲いたとき
顔にあたる風や
光のあたたかさ
他人や、世界のすがたは

種のときの
結局は、自分の想像にすぎなかった
他人や、世界のこととは
まるで違うんだろう
2017-10-27 09:03:20
隠り世の現実は
隠されていて
また、神様を含む
おひとりおひとりの
いのちや、意志が
生きて動いているために
固定されてはいない

そこには物質はなくて
流ればかりがある
そこにひとりひとりの命があって
かかわりがある
これを縁といい
この世になにがしかをもたらす
この世は縁というのは

隠り世にあるのが
命と命の、縁ばかりで
それにより
流れがかわるだけだから、だ

……

神様は、ひとり
おおいなるもの、と
私は呼んでいるが
すべてをもち、
すべてに現れる方と

こまごまと、
そこから流れ別れ
かけらとなり
プリズムとなり
人の傍らに
命と歩む、光のかけらの
神様と

神様のおしごとをされる
天使と
呼ばれる方々と

また、堕ちた方々

……

澄み切った水に
写り渡る山の景色は
山に似ていて
山に似ていない

まず、逆さまで
ゆらぎをもち
遠近がなく
よくみると
色が濃い

堕ちた神、は
堕天使、は
このような様をもつ

この世が水だとしたら
そこにうつしだされた
神のすがた、
上下あべこべとなった
そのすがたになる

……

隠り世の現実など
とうてい、文字で
あらわせるものではないし
絵でも、なんでも
あらわせるものではない

唯一、たんなる「音」が
もしかしたら
あらわせるかもしれないと
思う

言葉をもたない音が
かれらのすがたを
なぞれるかもしれない

……

隠り世の現実は
縁とその流れだ
どの流れにあるかで
この世にあらわれるものが
異なる

堕天使は
人間の持つ
神へのうらみ、憎しみ
ほんとうは
神を愛しながら
怒りに駆られる
上下あべこべとなった
己のこころと
リンクする

……

幸いあれかし

隠り世の現実は
流れをもつ
縁の海

だからこそ

愛にないものは
流れ落ちていく

だからこそ

愛にあるものは
光りがともり、
縁がもたらされる

それだけのことだ
2017-10-27 06:57:55
all ... Prev[54] Next[56]
Page : 0 . 1 . 2 . 3 . 4 . 5 . 6 . 7 . 8 . 9 . 10 . 11 . 12 . 13 . 14 . 15 . 16 . 17 . 18 . 19 . 20 . 21 . 22 . 23 . 24 . 25 . 26 . 27 . 28 . 29 . 30 . 31 . 32 . 33 . 34 . 35 . 36 . 37 . 38 . 39 . 40 . 41 . 42 . 43 . 44 . 45 . 46 . 47 . 48 . 49 . 50 . 51 . 52 . 53 . 54 . 55 . 56 . 57 . 58 . 59 . 60 . 61 . 62 . 63 . 64 . 65 . 66 . 67 . 68 . 69 . 70 . 71 . 72 . 73 . 74 . 75 . 76 . 77 . 78 . 79 . 80 . 81 . 82 . 83 . 84 . 85 . 86 . 87 . 88 . 89 . 90 . 91 . 92 . 93 . 94 . 95 . 96 . 97 . 98 . 99 . 100 . 101 . 102 . 103 . 104 . 105 . 106 . 107 . 108 . 109 . 110 . 111 . 112 . 113 . 114 . 115 . 116 . 117 . 118 . 119 . 120 . 121 . 122 . 123 . 124 . 125 . 126 . 127 . 128 . 129 . 130 . 131 . 132 . 133 . 134 . 135 . 136 . 137 . 138 . 139 . 140 . 141 . 142 . 143 .