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不思議レポート

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しらないことは
不思議に思える

そこに悪意をおぼえるか
善心をおぼえるか

たんなるシステ厶チックなものだったりする

見えないもの、は
みえないだけの現実で
知ろうと思うなら、
きちんと、現実を見る目で
知ろうとすることができる

あてはめようとするなら
自我の霧の中にむかう

ここにいると
常々おもう

知ろうとする人
わかろうとする人は
他人をまえに、
理解しようとする人と
おなじ……

思いやりのあるひとは
なぜだろう
知ろう(わかろう)とする……

無知の知、と
ソクラテスはいった
釈迦は心で動いていた
汝の隣人への愛をもちなさいと
イエス・キリストはつたえた

……

なぜだろう
思いやりのないものは
おしつける
理解しようとするのではなく

自我の霧を押し付けようとする

自我の霧を撒き散らしながら
霧の深みにはいっていく

しまいには
根っこが、心になくなり
我欲ばかりに
なってしまうようだ

はまっていくから
かわっていくのか……

最初の分かれ道では
そんなに
違いはなかったのかな、と思う……

……

自我の保身をするものと

思いやりに道のりを歩む方々の
差異は
ここからさきかな、
はっきりしてくるなぁと思う

道のりよりも
それは心の、角度なのかもしれない
起点は似ていても
ことなる角度にすすむほど
様がかわり、別ものとかしていく

(いまは濁ダクだ)

……

理解のある人は
わかろうとする人で……
わかろうとする人は
弁えがある
自然にともるのか

それが距離感というのかもしれない

システマチックなものにすぎないものは
「みえないだけ」の
現実にも
ころころころがっている

知ろうとする(わかろうとする)、は
世界への、ちいさな人間のもちうる
最大の思いやりなんだろう

それは、明につながるな、と思う
2018-04-27 09:53:56
神の姿は人にちかいのですが
とあることをしないと
「みる」ようなことは
できません(霊視ではできません)

霊体をお持ちの神もいらっしゃる
霊視で見える方は
そのようなかたです

霊体は、われら命の、
第二のからだのようなもので
霊魂の次元があります

これはしかし神の次元(界)ではなくて
肉体の少し隣にあるところのようです

……

この世にあらわれてくださってる
神々は、ふつうの人の目には
見えないもの、ではなくて
霊魂とことなり
誰の目にも、見えます

神々が見せようと思われたら
見識されます

しかしそれはたいていは
無心のところにありますから
意識がうごいている今昨今では
そうしたときのことは無意識のうちに
はいってしまいます

……

ただ、心の世界にあります
神々にも
「霊魂」の次元にちかいものを
おもちで

それは「神社仏閣」で
神の気配のようなものです
光にみえるかたも
気高き香りに思われる方も
いらっしゃるでしょうね

……神がいらしたとき
神社仏閣が、ふと、思い浮かぶことが
あるかもしれません

……

神は……来られます
いつも、誰の傍らにも
あゆまれてふれられて
そうして帰られる

霊魂ではありませんから
お姿がみえる。というのは
霊視とはことなる目があって
それが届いているのでしょうね

わりと巨大な方々なので……
「神社仏閣が感じる」ほうが
神さまのおとずれに近い気がします

神社仏閣にいきたいな、というのが
神と相思の
こころのいきかいなのかもしれませんね
2018-04-27 08:21:47
たぶん、捉えられる方のなかには
ふたつにわかれていることを
すでに、感覚で把握されていて
ただ、それを
どう形容してよいか
わからないかたも、いらっしゃるのかな、と
思います

邪神は、一概にいえるものではないし
また、おもてむきの姿、言葉も含め
あらわれる姿を
さまざまにかえることができます

しかし、その実態は
ひとつのところから
決して動くことがありません

それは「邪心、悪心」のところです

私が見てきたところ
かれらは
礼儀正しく優しさをふりまかれやすいです

こころの実態は
かわらないままに、
優しさのよそおい
丁寧な礼儀正しさをよそおわれる

そのよそおいは

芯に優しい方
思いやりにあるかたより

派手で、見栄えが良いです……

つまり、
形容しがたい悪心、というのは
すでにこの世にあらわれています……

態度、行為からは
かなり、掴み難い

見た目や
会話で
わかりやすい悪ではありません

……

善悪の区別がつくなら
みえないものの区別もつきます

まず、そこが
つけられないなら
みえないものの手玉に陥ります

みえないもの、は
善であれ、悪であれ
たいはんは人智をこえています

だからこそ、
渡り歩くときは
神の後ろ盾と、己の芯を必要とします

……

目の前に、あらわれるみえないものは
その実態の
ごく一部分にすぎません

人間であれば
誰にとっても、です

(かれらは、たいていは
巨大なのです)

そのすべての姿(心理)……

全容と根源をみぬくことは
遠いひとほどできるのかな、と
おもいます

景色の全容をみるように

のまれきって
中にはいりこんでしまっている人は
はなれてみないと
(ほんとうの、そのものの、全ての姿は)
わからない、見えないものかもしれませんね

……

さにわ、とは
善悪の区別を
心理から頭まで通して
感覚をひらき
無心になって
対象を把握してみること、に
すぎません

このような
混濁の世の中には
さにわはとても大切なことです

問われているのは
「その人」であります

その人が、招いたものであり
その人だから
かかわりがおきているものだからです

……

たとえば

イエス・キリストをなのる
みえないものは
数多くあり

イエス・キリストもまた
散歩を好かれているので
ふれるひとは
よく触れていらっしゃる

真贋混在

ここで問われているのは
「どのみえないものが
真のキリストか(救いか)」ではなくて
「あなた」が
「どのもの」を
「真のキリスト(救いの主)とするか」なのです
2018-04-26 10:59:32
霊界と神はべつものです
神は、呼び名とおなじく
「心」にあります
霊視する目では見えません

霊体の能力と
心の能力は
べつものです

神は心とつながりますから
たいていは
夢のほうがつながりやすいです

ことばはあらわす

邪心にあるものは邪神とともにいます

(上っ面の霊との会話ではなくて
心のところです)


善心をよしとし、かしづくかたは
善神といます

なにを(心が)よしとしているか、が
ほんらいの信仰(心行)となります

信じている「心」……
それにより生まれる行い

心と歩む行いにより
神とともにあります

愛を信じ
愛にかしづくかたは愛の神といらっしゃいます

……

心、は
たましいの芯です
消える方は消えてしまいます

神は、心です
おおいなるものの
心の、表現(あらわれ)です

たましいではなくて
心が、いる場所というのがあります
2018-04-25 06:25:14

善性、あるいは
理解と思いやりは
とてもタフなものです

……

地球をみなもととした魂は
本音、が、そのようなところにあり
……イライラしたり
ムカついたりしたときは
一度そこに立ち返ると
自分が見えたりします……

その心がタフであることは
きっと、していくうちに
どの心理よりも、そうなのだと
わかってくる

……

本音で生きることをしたいなら
「穢」と「本音」の
見分けからする

なんでもかんでも
自前の本音とはかぎりません

ひとは生きる中で
体が汚れるように
日々、穢を受けています
(そして日々祓いあっています)

本音は
丁寧に、しずかに
集中して
なぞっていかないと

たぶん、
あらわす(そこから行為にする)ことは
難しいものだと思います

……思いやるとき
人を思うとき……
自分の気持ちで
いっぱいになっていないとき
(地球の魂は)たいていは
そこに本音がいきづいています

……

上辺ではなくて

心理が、真理とつうじます……

……愛(思いやり)は
大切なこと
そこは、つねに
見えないものにも見守られています

愛は
「気分は落ち着き、心がぬくもる」
しずかで明らかな
智慧ににています

「なにが重要なことか」は
いつも、どこでも
あまり変わりません……
2018-04-25 03:25:17
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