▲花やわらぎのヒーリングです
よろければどうぞ
「うけとる」で流れ込みます
絵は「阿弥陀如来」さまです

……★

鬼には、なんとおり
何種類ありまして
「鬼」とよばれる
閻魔様とともにある「鬼神」さまと
「隠穢(おに)」と
字面のごとく「穢れに隠れているもの」もあります

……★

「怒らないことを強制するもの」の裏には
たいてい、この「隠穢」がありまして
また先に書きました「うち」と「そと」の
「そと」の方々には
「動く腐敗した肉(悪魔です)」と、これが多いです

……★

「許し」というのは
実はそれらが望む「それら(穢れ)をゆるせ」ということと
「己の真意にしたがえ」というものがあります

「それら(穢れ)をゆるすこと」は
ひとならば、してはならないことですから
出来ないこととなります

「己の真意にしたがえ」というのが
人に与えられている「許しなさい」という心明です
それは命令ではありません
「気づきなさい」と似たようなものですね

「己の真意に従ったとき
手ばなれる「怒り」」は
許しの時ということです

許しは時と仲が良いので
「時」というのは
あなたではない「そんざい」として
流れとしてそこにありますから
きちんと、あなたが
あなたを「つとめて」いるのなら
かならず、助けてくれるものです

時の神は「クロノス」が有名ですが
日本名の方もいます

……★

「時」も「場」も
いきものですが
そんなことは
知らなくても
感じなくてもよいものですが

しかし「あなた」が
「あなた」の人生を
まっとうに歩み続け
一生懸命であるなら
それはかならず「時」とか「場」とか
そういうものも
見ているわけで
かならず、「助力」とか「報い」とか
あるのです

それは「目に見える」ことも
みえないことも

……★

「鬼」の方々は
神さまのドームのようなところの
「うち」の
いちばん、「そと」に近いところにいて

「隠穢(おに)」や
「動く腐敗した肉」から
この世界をまもられることを
されています

そうしたことは
無意識にありますから
「よく活きている」と
その領域の「あなたのちから」も
よく活きるわけです

……★

「鬼」にみえるもうひとつの勢力は
「裁きの天使」です

これは
神さまドームの
いちばん「うちがわ」にいて
神々とともに
とあることをされています

これもまた無意識の中の話です

……★

そうした「鬼」も「天使」も
ましてや「如来」も「神」も
そうして「すでに悟っているもの」は
すべて、「あなた」なのですが
それは無意識の中にあり
意識にはありません(超越すると触れれます)

「うち」にある方々は
共有した現実をもっています

……★

なんにせよ
己を知るのが百戦こえて力となります
なんでもよいことですが
「己が何者であるか」を
よく問えるとよいですね

「何が活きることか」もそこで出てきますから

……★

「生命であること」は
そのまま「晴明であること」です
「晴れていて、明らか」ですね
晴明さまの名前でもありますね

いつも「思考」よりも
「生命(晴明)」であるように、心を傾けていると
たぶん、すこしだけ
「じぶんの」道のりがわかりやすいかもしれませんね
2018-03-07 13:14:52
▲チョコレートのヒーリングです
うけとる、で
流れ込みます

……★

必然の存在

あなたがそこにある理由は
単純なはなし
「そこに貴方が必要だ」からです

だれが
気に入らない人も
気に入る人も
みんな、「必要」とされ
そこにハマっています

パズルのピースのようですが……

必要がある、のは
せかいです

ひとは、
その必要にシンクロして
ひとを必要とし、動きます

懸命にいきること、が
できているから
なにもかも、大丈夫なのです

(生きることに怠けたら駄目ですが)

せかいが
まず必要をもつわけですが
その必要とシンクロして

そこに、あなたや、そのことを
必要とした、のは
見えるものや
見える常識ばかりではありません

……★

必要とされている
本人のちから、というのが
いかんなく発揮できると
とてもよく
回転がかかりますが

しかしながら
そうもいかないことはおおく
そうもいかないこと、も
また、必要があって
そうもいかないのですが

ともかく、エネルギーは
回転からうまれるわけで
エネルギーが
回転をうむわけではないです

回転がさき
エネルギーはあとです……

……★

パワースポットなんかも
面白いな、と思うのは
活性するから
エネルギーが活性するのですが
パワーとよばれるものと
エネルギーはべつものですから

なんちゅうかその

パワースポットに
ひとが、 
ふんわりもとめている
パワー的な印象と
そこに活性しているエネルギーが
ことなって
ちぐはぐなことになっていたりして

少し面白いですね……

……★

神様も、わたちたちも
いのち、というのは
回転(うごく)もので
うごくから、そのひとのエネルギーが
こんこんと湧いてあるわけで

ここで問われるのは
なら動きゃいいのかというと
うごく、というのは
活する、ことと似ていて
「うごく」というより
活きる

そのひとでないことをすると
そのひとのエネルギーが
わきづらくなるのです

それは、ほかのひとにもそうです

……★

「活かす」というのは
とてもよく「そのひと」が
活きることになりますから

よいエネルギーを湧かせて
よい回転をしようとすると
「活かす」視点が自然にわきます

ひとを、活かす、とは
活きる、ですから
よいところをみつける、とかではなくて
なんか活きるんです

……★

活かす、が
自前にも
ひとにも
できるようになると

パワースポットや
なにがしかの「すくってもらう」きもちや
「なんとかしてもらう」おもい、
その心理的なものが
かわるかな、と
おもいます
2018-03-07 12:54:17
▲ヒーリング
「喝」です
「うけとる」で流れ込みます
よろしければどうぞ

……★

人間の真の怒りについて
書き方を変えて、2つ記してあります
(一)と(ニ)
どちらも同じ意味ですが
よろしければ
ご鑑賞ください

…★★★

(一)

あなたが
よくなくて
まちがっていて
私は正しいから
あなたを叱りつけて
罵倒する、

というのは
人間の心理ではなくて
穢からくる
苛立ちにすぎません

人間の心理のいかりは
神様の憤怒の現れ
「明王」とつながりますから

あなたは
あやまちをふんでいて
危うい足をもちあげている
そのあやまちに絡まる
あなたのように思える
悪穢があるから
怒りつけてそれをとろう

そんなような心理になります

このときの「いかり」は
仏教がおこなう
「喝」や「破」とおなじことです

ほんにんを、
本人(人間性)にもどす、
こころから、まことから
もたらされる「怒り」は
こうしたことをもっています

「自分の正義」というのは
実は静かにかえりみれば
もしかしたら
誰も、もっていないのだろうと、
私には思えます

どうにか
がんばるために
自分の正義だと
なにがしかの思考に
すがりよっているときが
あるだけなのではないかと

人は不完全ないきものです
だからこそ、正義がないかわりに
あやまちがあって
そのあやまちにかしづくとき
まれに、悪穢が
とりまいていたりします

いかり、は
ひとのものであるなら

「私が正しいから」は、
じつは
こころのそこには、なくて

害や邪悪のむき
危うきにかしづく
「あやまちがある」のが
みてとれて
それで、わくのだろうと
思うのです

穢を破することにより
とりのぞいて
喝することにより
はらいきよめる

こうした怒りに達している方もいて
それは。意識ではなく
たぶん、感覚的なものだから
方々がどのようにとらえているかは
わかりません

人間の、心の怒り、
まことの怒りは
きっと、そこに向かっているし
それなのだろうと
私は思います

……★★

(ニ)

怒り(とつぜんであり、
コントロールできないとき)は
たいていは
悪魔への怒り、憤怒をふくんでいます

怒りを感じた相手に
怒りがあるわけではなく
その状況の、どこかに
「あなた」が
「ほうむりたい」
悪のエネルギーが
感知されていたりします

信じがたい話かもしれませんが

人間は皆
今生、何度かの転生を重ねており
「悟り」のきょくちを
いくどか、
過去世のなかで
すごしています

みんな、が、です

それで
みな、すべて
怒りや、かなしみといった感情に
「清め祓い」の力を宿しているのです

どのような思いであれ
深いところには
親愛の泉が滾々とあります

それは霊能力とか
神がかりとか
そうしたことではなく

自然とともにいきる
人間の、根源のちからの
ひとつなのです

人間はもう
悪魔に取り憑かれることもありませんし
じつのところ
悪霊にたいしても
ある程度の防波堤ができるのです

……怒り、というもの
不快、かなしみ、ふあん

これらを一つ引いて
よく、かんかくをひらくと
「目の前の人(その気持ちの対象)が
その人の、本人ではない」ことが
ありませんでしょうか?

あるいは
その人、本人の人間性と
いちじるしく
ことなるようなこと

……「破」と「喝」を
思い出されてください

おおきなこえを
それらは嫌います

気合をもって
腹のそこから
声をだし

自然なかたちをとって

いのちから

「破」するか
「喝」されてください

人間の怒りならば
これが可能です
2018-03-07 11:04:08
消費期限を
10日もすぎた豚肉の
においがきついカレーは
さすがに
だめだったらしくて
食当たる……

吐き気と腹痛すごいにゃり

消費期限は守らなければなりませんね

精霊たちが、においがいやだ
においがいやだ、と
いうてたのを

肉は腐りかけがうまいとか

馬鹿なことをいって
おしきった
私が馬鹿でした……
2018-03-06 15:33:35
天界はもうおりてきていて
とあるところで
融合ははじまっているのですが
それが明瞭になるにつれて
とても、わかりやすくなってきたことがあって

天界のそとがわの
「きわ」のところに
バリアのようなものがあって

その「そと」にいる方々(化け物に見えるのですが)
「うち」にいる方々でわかれていて

どちらにも
流れるものがあって
「おなじようにみえること」が
いきかっているのですが

あからさまな「差異」があって
それがこれから
わかりやすくなりそうだなぁ、と
思います……

与えられている「こと」と
受け取っている「こと」を
あわせて「授与」といいます
わたしは「神様」と「ひと」の
こころ(真心)のいきかいを
「神様との授与」としています

この「授与」しているところの
「じょうほう」にせよ
「しや」にせよ
エネルギーが
まるで違うのです……

……★

「うち」にいるひとたちが
つたえられること
わかること、は
意識ではたどり着けない世界の
つたえられること、ながれこむことにありますから
どこか、ともにあります

なんといえばいいか

うーん

……★

この、バリアで区切られた

「そと」と「うち」は
もしかしたら
前々から
あったものなのかもしれません

(スピリチュアルや
見えない世界は
とくに、同じことをいっているようで
こっちと、あっちで
わかれていた、違うことだった、というのが
見て取れたような)

……★

そのうち、この
「意識ではたどり着けない」ところにあるものが
現実をこえた現実として
あらわれだす

そうしたとき
この「差異」は
明確になると思うのです
2018-03-06 13:09:03
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