本来、神様からのおりがあったり
縁があったりするものは
ひとつだけ、
やれることがある

「誰のことも否定していない意見」を
述べられる

「エネルギー」の状態であっても
「文面上」であっても

「賞賛」や「ほめること」「もちあげること」ではない

「意見」を
「誰も否定しない」で述べることが
彼らは、できる



「述べる意見」が正しい一方で
影ができるごとく「誰かが否定されている」なら
それは「人の意見」になる

悪いものではない

人ははざまで光と影を理解していくものなので
「誰かを否定する意見」が「意見」のひとつなのだ

また、ちょっとした自己チェックにもなるが
「誰かを否定しないと意見が述べられない」のなら
どこかで「魔境」にさしかかっている
「否定しか出来ない」なら、
「魔境」のエネルギーにあてられている

「魔境」と「天界」
はざまの人間にはどちらも親しく、傍らにある

「肯定しかできない」なら
「天」にあてられふわついている
「否定しかできない」なら
「魔」にあてられ、ひきずりこまれそうになっている



蛇足だが

「もちあげ」「賞賛」「あまやかす」は
「無理解」がそこにあり、押しつけとひとしい
「魔境」のあてられになる

「天界」のほうは
「やさしさ」「思いやり」「理解」「尊重」がある



「魔境」は「怒り」を教えてくる
「天界」は「愛」を教えてくる
2017-07-26 01:26:47
自分から愛していける人から

神々さまはできるかぎり

搾取するもの、欲にあるものなどを

ひきはがしつづけるし

縁も結ばせないようにする

 
(学ぶ可能性がある場合は縁がある)
 

それだけ「愛する」ひとは

この世に、大事な存在なのだ

大切に、大切にされる
 

ヒーラーは

本来、愛の開花をもつもので

愛しているものにすぎない

だから、ヒーリングがあらわれる

愛せないものは、ヒーラーではない

ヒーリングをしながら

「他人」を愛することが少ないひとは

やがてヒーラーになるために

そうしたことで

愛することを学んでいる

 

僧侶や、能力者

かれらもまた

愛するもので

愛の開花が、生きながらやどるものだ

愛することが、すくないなら

やがて開花するときのため

学んでいるのだ

 

愛は灯る

やがて、開花をもつ

開花したものは みな、力も開花する

できることが増えて

ひとに与えられることがふえる
2017-07-26 00:40:24
「正直になるとすごく失礼になる」って


友達が昔いっていた


 


私もそう思う


ついでに私はめちゃめちゃになる


もともと日本語で


話し合いの領域にいることが


むずかしいからな


 


 



 


すかしてみれば


ひとに、みちているものって


わからない? わかるじゃん


みてとれる


 


えらそーな御託や


どっかから、うのみに飲み込んできたしったか情報


並べたてて


みちているのが 「優越感のつぼ」とか


 


あいしてるーやさしくするーを


まきちらしながら


みちているのが


「愛のある(優しくできる)ステキな私のつぼ」だとか


 


私は、オエッてなる


 


 


 


嫌われる人って嘘つきなんよ


優しくても、愛してる風でも


嫌われるなら


どっかが、嘘つきなんよ


とくに良い面のね、嘘つき


 


そんなひと信頼できない


だから、信頼されない、


当たり前よね


 


良い面しながら


嘘つきって、だれも


たぶん、自分にさえも


信頼されていない


 


 


 


 


見えない界隈で


説教をするひと


たとえば、いってることをまとめれば


ひとに「××しろ」って


いってるひと


 


「自分から、やってみせて


人に魅せられないほど」


エネルギー知覚がないってことだから


もしも


みてもらうときにまよったら


そういう言動をするひとは、


省いていいと思うよ


 


「動かせる人は」


説教しない


 


 


他人に、なにかをつたえ


心を、たっさせ


なにがしかの灯火を


ともしたいなら


自分からすればいいだけから


 


会話はともかく


説教をする必要は、ない


 


 


 


 


「こういうことを


してみるほうがいいよ」って


おもうならね


エネルギーが、わかるひとはね


「目の前でしてみせる」ぐらい


するの


そのほうが、相手にもつたわる


 


ネットだから、とか


関係ないよ


 


「してみるとよいこと」を


説教にしている時点で


その人は「人に、伝えようとしたことや


伝わったことがない」んだと思う


たぶん「言いたいことを、


正当化しながら言葉にしてみる」


これを繰り返してきただけなんじゃないかな


 


あるいは、ひとにも


説教を、させたいのかもね


いってることとは裏腹にね


 


 


「やれる」ならね


やってるから、


「かえるもの」が


ちがうよ


 


 


 


人に、ものを伝えるって


すごくシンプルなの


イージーではないけれどね
2017-07-25 23:03:48


むかし、

とある株をしている

カリスマブロガーの

いうとおりに

株を買ってた女の子がいたの

カリスマ株ブロガーは

どこか、嗅覚があるのか

彼のしているとおりに買うと

株、もうかるみたいで

女の子は

ずーっと、彼のあとおいして

彼の買ったっていう株を

買いつづけていた

……

みえない界隈は

思想とエネルギー領域の具体が

いりまじっている

エネルギー領域の具体は

中途半端にやると

ひどい状態になったりする

一見では

エネルギー領域の具体と

思想とが、いりまじっていて

どちらが、なんなのか

わかりにくい

エネルギーを

駆使すること

エネルギー領域の情報を

生き方に組み込むこと、は

エネルギー的なリスクが

ある

リスクの、すべてを話せるひとは

たぶん、いない

かんたんにいえば

「やること

やらなければ

カルマになる」

……

思想と、エネルギーの具体が

いりまじる情報を

「自分の思想もなしに」

のんで、のんで

やってみて、やってみて、してる人

わたしには

カリスマブロガーが

「買った」と

「ブログで公開した」銘柄を

なんの考えもなく買いつづける

株の後追い買いしている女の子を

おもいだす

……

自前が、やってきたことは

どこかで、自分を助ける

ひとの、ものは

ひとのもの

自分のものには

ならないから

どこかで、助けてくれなくなる

……

エネルギー領域の具体

「優越感」や

「自己正当化」を

しっかり、みて

「ひとのせいにしている」のを

じぶんのも

ひとのも、見抜いてみて

何が逃避で

どれが責任転嫁なのか

しっかり。みて

自分のも、ひとのも



ちゃんと、人間関係で

悩むことや、

自分の、性格や、人生に

悩んで、苦しむことや

こたえを、自分で出して

それを、他人に伝えてみることや

ちゃんと、いろんな苦しみや

悲しみを背負うこと

ちゃんと、がんばれることに

尽力することは

けっして、無駄にはならない

どんなことになっても

「自分で、かんがえる」を

「それから、自分を

表現しようとする」ことを

やめないほうがいい

「悩むこと、かんがえること」

「我慢すること、ゆずること」

「努力すること、つくすこと」

「表現しようとする、伝えようとすること」は

無駄にはならない

エネルギー領域の具体、現実

そうして

こらえて力をつけることは

死んでも、なお、けっして

無駄にはならない
2017-07-25 07:57:43
 


むかしさ、渋谷の交差点で


友達と喧嘩してさ


「あんたは人を愛したことがないんだろ!」って


でかい声でののしったら


周りにいた人が


ぶはーって笑ったわけ


そしたら私も笑えてきちゃって


友達も笑っちゃって


愛って・ってぶはーって


爆笑した


 


いまもあんま中身変わんなくて


愛したことがあるひと ないひとって


みわけがつくわけ


 


愛を、嘘つかれると


すごい、気持ち悪いし


たぎるわけ、爪が


 


「嘘つき」っていうか


 


すごく大切なものなのよ


めったにないの


ひとのも


じぶんのも


めったに愛なんかやどんないの


ないのが普通なの


だから。すごく大事なのよ


 


だから、そこで嘘ついて


面作ってニヤけてんじゃねぇよ


この心底ドロボーが、って


おもってしまうわけ


 


だってみんな愛されたいもん


愛されるって


貴重だもん


 


愛してるふりすると


ひとよってくる


でも、愛してる人いないのよ、


そんな場所には


 


無責任な他人が


愛してるふりをして エゴを満たしながら


お金取っているだけ


 


 


愛したことがあるひと


だいたい臆病で、自信なかったりするの


愛を、商売の品物になんか、


ましてや、広告灯になんか


愛していたら、できないのよ


 
2017-07-25 01:18:04
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