かわりときの情報誤差

コンテンツ…ともに

いままでと
これから

見えない世界は
おおはばに
変わっていきます

「情報」が
目の前や
おとずれた経験
ひとりひとりの「現実」と
あわないことが
あるかもしれません

そんなときは
情報のほうを「一度おいておいて」
現実を見直してみてください



「競合による喧噪」は
おこらなくなるように思えます

もともと、経験していることが
「競合をおこしているから
喧噪が発生する」ことを
なくしていくために
世界はわかれたといわれます

ひとりひとり、
与えられているものが
すべて、大切なためでしょう



情報が
どの世界からのもので
どの世界にいる人向けのものか、で
ひとりひとり、違和感があったり
現実とあわなくなったり

イママデの情報が古く感じられたり

しばらくすると
そうした情報の誤差も
収まっていくようです……

……

「ひと」は
そのひとのいる世界や現実が
背中にあります

ですから
「人からのもの」に
「合わせる」必要はなくて

自分の世界と、現実に
つかえるもの、良いモノを
取捨選択していくと
良いかもしれません

……

「接続」と「隣りにいる」は
まるで、全然、違うことで
これから「接続」から
「隣りにいる」世界になるらしい

……

そうすると「接続」して
コミュニケーションしていた時と
異なることが
起きるのかなぁ、と思うのです

そのときは
イママデの、接続型からくる
経験則や、知恵を
一度、わきにおいて
クリアにしてから
関係を築こうとしてみると
良いのかなぁ、と

接続してみようとする、と
関係を築こうとする、では
判断方法も、
やり方も、護り方も
まるで、違うから

新しいことがおきたら
新しくやってみるほうが
きっと
飲み込みやすいんではないか、と

なんか、新しいことがあって
こうしたことをやってみたら
また描いてみようかなと
思っています
2017-10-31 23:11:40